佐野勇斗&飯豊まりえ「僕だけが17歳の世界で」最終回、最高視聴者数獲得!続編希望の声も

佐野勇斗と飯豊まりえがW主演するドラマ「僕だけが17歳の世界で」の最終話が4月2日、昨夜放送され、本作最高視聴者数を記録、Twitterトレンドにランクインと、大きな盛り上がりをみせた。

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「僕だけが17歳の世界で」(C)AbemaTV
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佐野勇斗と飯豊まりえがW主演するドラマ「僕だけが17歳の世界で」の最終話が4月2日、昨夜放送され、本作最高視聴者数を記録、Twitterトレンドにランクインと、大きな盛り上がりをみせた。

※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。

何も言わずに去ってしまった航太(佐野さん)。最終話では、あるとき伊織(結木滉星)と入った店の窓から航太の姿を見つけた芽衣(飯豊さん)は必死に追いかけるが、「あれは航太じゃない」と伊織に引きとめられ、その場に泣き崩れてしまう。

「僕だけが17歳の世界で」(C)AbemaTV
大切な人を再び失い、悲しみに暮れる芽衣の姿に、視聴者は「涙で画面が見えない」「やばいくらいこっちまで涙出てくる」と一緒に悲しむ人、またその後の伊織が起こした驚きの行動には「惚れそう!」「これはかっこよすぎる!!」「まじで最高の仲間だな」と絶賛のコメントが続いた。

「僕だけが17歳の世界で」(C)AbemaTV
一方で航太は、以前に桜の木の下で出会った老人の家に身を寄せていた。そんな中、伊織がとった行動をテレビで知り驚いた航太は、伊織に電話をかけると「芽衣は7年間ずっと桜の木の下でお前のことを待ってる、いつまで待たせるんだ」と言い放たれる…。そんな2人の電話のシーンでは、「航太と伊織の友情最強説」「伊織の本当の顔をようやく見れた」など心動かされた視聴者も多い。

「僕だけが17歳の世界で」(C)AbemaTV
そして放送終了後には、「感動しっぱなしのラストだった」「ずっと涙が止まりませんでした」「言葉にならない気持ちで胸がいっぱい」と感動したという声や、「週一の最大の楽しみが減ってしまった」「ここまでハマったドラマは初めてだったのに…」「続編やって欲しい」「映画化かDVD化希望!」などロスに陥る人や続編を待ち望むコメントも続々登場している。

「僕だけが17歳の世界で」(C)AbemaTV
なお、本作は「Abemaビデオ」で全話配信中。これからでも航太と芽衣、幼なじみの2人が繰り広げる切なくも温かい恋模様を楽しむことができる。
《cinemacafe.net》

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