3月9日、YouTubeチャンネル「zzanbro シン・ドンヨプ」EP.135に、ハ・ジウォン、チュ・ジフン、ナナがゲスト出演し、MCのシン・ドンヨプと率直なトークを繰り広げた。
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チュ・ジフンが語る「おじコン」の魅力
映像の中でチュ・ジフンは、最近流行している「おじコン(おじさんコンプレックス)」についての話題を切り出した。
おじコンとは、若い女性が中年男性に異性としての魅力を感じることを意味する。
これについてチュ・ジフンは、「『僕みたいなおじさんのどこがいいんだ』『僕の年齢で君と付き合ったら…はぁ』など、おじコンを刺激するセリフがある」とし、「はっきりと線を引く言葉なのに、そこでさらに魅力を感じるのだと聞いている」と語り、関心を集めた。

15歳年下男子のアプローチ、ハ・ジウォンの反応は?
MCのシン・ドンヨプはハ・ジウォンに対し、「逆に、もし15歳くらい年下の後輩が『冗談に聞こえるかもしれませんが、ヌナ(お姉さん)のことが好きです。真剣に付き合いたいです』と言ってきたらどうする?」と質問を投げかけた。
さらにシン・ドンヨプは「男女の関係だとは全く思っていなかったのに、その彼が『今週末ヌナの家に行くから。お母さんは旅行に行かせておいて』と言ってきたらどう?」と畳み掛け、「あまり驚いていないところを見ると、15歳年下の男性と付き合う気はあるのね?」と冗談を飛ばし、笑いを誘った。
年下からのアプローチについて、ハ・ジウォンは「年齢は重要ではないと思う」とし、「お互いの精神年齢さえ合えば、年齢なんて関係ないのでは」とクールに答え、注目を集めた。
しかし、ナナは「年齢が離れすぎていると、共感できる部分(共通の話題など)が足りないこともあるのではないか」と現実的な視点から指摘。これを聞いたチュ・ジフンは「どちらの言葉も正しい」と頷き、「離れすぎていて共感できないと思う人は同年代と付き合えばいいし、年齢は関係ないと思えば(年齢差があっても)可能なことだ」という、彼らしいスッキリとした結論を出して場をまとめた。
(記事提供=OSEN)
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