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星4.1の"実力派"『王になった男』が3/13日から放送スタート!!

国内最大級の映画・ドラマ・レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」において、★4.1(2026年3月5日現在)という極めて高い評価を獲得している話題作が、ついに地上波に登場する。

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星4.1の"実力派"『王になった男』が3/13日から放送スタート!!
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国内最大級の映画・ドラマ・レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」において、★4.1(2026年3月5日現在)という極めて高い評価を獲得している話題作が、ついに地上波に登場する。

【関連】『王になった男』は史実でも…どれほど残忍な王だったのか

テレビ大阪のアジアドラマタイム第1部にて、2026年3月13日(金)あさ8時から放送がスタートする韓国ドラマ『王になった男』。本作は、イ・ビョンホン主演の大ヒット映画をドラマ化したもので、放送当時からその圧倒的なクオリティと緻密な構成が絶賛された名作である。


「王の影武者となった道化師。運命に翻弄される愛と正義の物語」

朝鮮王朝時代。道化師のハソン(ヨ・ジング)は、妹たちと共に芸を披露しながら全国を旅していた。漢陽(ハニャン)を訪れた一行は、時の王、イ・ホン(ヨ・ジング/一人二役)を揶揄する風刺芸を披露する。

その場に居合わせた王の側近、都承旨(トスンジ)のイ・ギュ(キム・サンギョン)は、不敬な芸を止めさせようとするが、仮面を取ったハソンの素顔を見て息を呑む。ハソンは、狂気に囚われた王・イ・ホンと瓜二つの容姿を持っていたのである。

イ・ギュは、刺客の脅威にさらされる王の身代わり(影武者)としてハソンを宮廷に連れ込む。渦巻く陰謀に怯え、一度は宮廷を逃げ出すハソンであったが、庶民が不当に踏みにじられる過酷な現実を目の当たりにし、次第に「本物の王になって世界を変えたい」という強い志を抱くようになる。

一方、冷酷な王から距離を置いていた王妃ユ・ソウン(イ・セヨン)は、ある日を境に突然優しくなった“王”に戸惑いながらも、その温かな人柄に心惹かれていく。

◆主要キャスト
ハソン役:ヨ・ジング


幼い頃に両親を亡くし、道化一座に引き取られて育った物真似の天才。唯一の肉親である妹・ダルレを何よりも大切にしている。王の影武者という危険な役目を引き受けることになるが、その純粋な正義感から、次第に真の聖君へと成長を遂げていく。

イ・ホン役:ヨ・ジング(一人二役)


母を失い、父からも疎まれて育った孤独な王。人間不信から異母弟の命を奪うなど、狂気と悪夢に苛まれている。主演のヨ・ジングが、心優しいハソンと冷酷なイ・ホンという正反対の二役を圧倒的な演技力で演じ分ける点が見どころである。

ユ・ソウン役:イ・セヨン


民を慈しむ善良な国母。薬に溺れ、聖君の道から外れていく夫イ・ホンとの関係に苦悩していたが、別人のように変わった“王”の中に、かつての温かな面影を見出し、再び愛を募らせていく。

イ・ギュ役:キム・サンギョン


王命の伝達を行う都承旨。理想の世を作るためには犠牲を厭わない冷徹な策士の一面を持つが、ハソンの姿に希望を見出し、彼を真の王へと導く師のような存在となっていく。

各話の詳細なエピソードや最新情報は、テレビ大阪の番組公式サイト、および「韓流・アジアドラマタイム」WEBサイトにて順次公開される。
重厚な人間ドラマと切ないロマンスが交錯する『王になった男』。豪華キャストが織りなす至高の物語を、この機会にぜひ堪能してほしい。

【番組情報】
•    番組名: アジアドラマタイム第1部『『王になった男』』
•    放送日時: 2026年3月13日(金)スタート(月~金曜 あさ8:00放送)
•    話数: 全24話(日本語吹替・二カ国語 / 日本語字幕)
•    配信: TVerにて無料配信あり

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