「推し活」の1つでもある「ライブ」を映画館で観る、という新しい映画体験。今回は、夢の時間を追体験できる、それぞれの魅力が溢れた注目のライブ映画を3作品ピックアップ。
Netflix『おつかれさま』でヒロインのオ・エスンの夫であったヤン・グァンシク。若き日はパク・ボゴムが演じ、中年以降はパク・ヘジュンが引き継いでいた。ヤン・グァンシクは一途で朴訥な男だったので、パク・ヘジュンも静かな雰囲気を出しながら寡黙に演じていた。
ヤン・ミギョンはどんな役を演じても上品な佇まいが感じられる。そんな彼女は傑作『宮廷女官チャングムの誓い』(2003~2004年)でも重要な役を演じた。それが、イ・ヨンエが演じるチャングムの師匠となっていたハン尚宮(サングン)である。
歌手兼俳優のイ・スンギが、所属事務所HOOKエンターテインメントとの精算金をめぐる訴訟で勝訴した。裁判所はHOOKエンターテインメントに対し、イ・スンギへ5億8700万ウォン(約6.6億円相当)を支払うよう命じた。
Netflixシリーズ「おつかれさま」で時代が移り変わる様を伝えるため、ファッションや音楽、メイクなどにもこだわったキム・ウォンソク監督は、「それぞれの時代を生き抜いた人々のリアルな姿を描くことに細心の注意を払った」と明かした。
コン・スンヨンとノ・サンヒョンがドラマ『21世紀の大君夫人』への出演を検討中である。
前作『白頭山(ペクトゥサン)』で息の合った演技を披露したハ・ジョンウとイ・ビョンホンが、それぞれ主演を務める映画『ロビー』と『勝負』で再び劇場に登場し、この春の韓国映画興行を盛り上げる二本柱として注目を集めている。
1971年に生まれたイ・ヨンエは、澄んだ佇まいを持つ少女だった中学生の頃、雑誌モデルとしてキャリアをスタートさせた。彼女の姿は読者の心にやわらかく触れ、次第に注目を集めていった。
Netflixシリーズ『おつかれさま』を見ていると、ヒロインのオ・エスンを演じたIUの表現力に感嘆する。彼女はエスンの娘クムミョンにも扮していて、世代を超えた2役を本当に巧みに演じ分けていた。
SBSの新ドラマ『帰宮』に出演するユク・ソンジェがインタビューで、“ファンタジー不敗俳優”としての意欲的な第一声を放ち、注目を集めている。
シン・ミナが、4月4日より配信されるNetflixシリーズ『悪縁』を通じて全世界の視聴者に登場する。『悪縁』は、逃れたくても抜け出せない“悪縁”に絡み合う6人の人間模様を描いたクライムスリラーである。
4月4日、YouTubeチャンネル「maebulshow」のライブ配信に、俳優チョン・ヘギュンがゲスト出演した。
カン・ドンウォン主演映画『プロット 殺人設計者』の映画前売券付きブロマイドが発売された。