2025年12月の韓流・華流記事一覧(2 ページ目)
- 韓ドラLIFE
ジュノ主演『CASHERO』がグローバル4位に初登場!「思った以上に現実味」「設定が新鮮」と好評
2PMジュノが主演するNetflixシリーズ『CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~』が、配信開始直後から国内外で急速に順位を伸ばし、ヒットの兆しを見せている。
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ヒョンビンが出世作『私の名前はキム・サムスン』で自己反省「今の視点で見ると…」
俳優ヒョンビンが、出世作『私の名前はキム・サムスン』で演じたキャラクターを自ら振り返り、淡々としながらも成熟した姿勢で共感を呼んだ。
- 韓ドラLIFE
あの人は今/『奇皇后』から10年。ワン・ユ役チュ・ジンモはいまだ俳優復帰できないワケ
韓国では2013年から2014年にかけて放送された『奇皇后』。主演を務めたのは女優のハ・ジウォンの相手役を務めたのがチュ・ジンモだ。
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プロが選んだ韓国ドラマ2025年ベスト5【ラブコメ】年末年始イッキ見オススメ
2025年の韓国ドラマは、ラブコメがとにかく面白かった。キュンとさせるだけでなく、笑わせて、泣かせて、時には人生まで考えさせてくれる――そんな作品が次々と誕生した一年だ。
- 韓ドラLIFE
メディアミックスも多数。韓国で最も愛される詩人「尹東柱」とは?
先日開催されたK-BOOKフェスティバルで来日した、俳優のパク・ジョンミン氏が出演したことでも知られている韓国映画『空と風と星の詩人 ~尹東柱の生涯~』。この映画の主人公でもある尹東柱(ユン・ドンジュ)は、2025年で没後80周年を迎えた。そこで今回は彼について知ることのできる作品や書籍など、さまざまな情報を紹介していきたいと思う。
- コラム
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「親愛なるX」「告白の代価」連休の一気見にオススメしたいサスペンス・スリラー韓国ドラマ5選
「韓国ドラマ」と聞いてキュンキュンするラブストーリーを思い浮かべる人も多いだろうが、ドロドロとしているのに次へ次へと再生ボタンを押してしまうようなサスペンス系ドラマを好んで見る人も多いはずだ。本記事では2025年に日本で配信されたドラマから、一気見したくなってしまうようなサスペンス/スリラージャンルのドラマを5つご紹介する。
- 韓ドラLIFE
プロが選んだ韓国ドラマ2025年ベスト5【スリラー&サスペンス】年末年始イッキ見オススメ
2025年の韓国ドラマは、サスペンスやスリラーも豊作だった。息をのむ心理戦、善悪の境界が揺らぐ選択、そして登場人物たちの切実な感情が、画面越しに強く伝わってくる作品が次々と誕生している。
- 韓ドラLIFE
『賢い医師生活』から『ダイナマイト・キス』への大胆変身!女優アン・ウンジン、美ボディの秘訣
『賢い医師生活』で親しみやすい“ぽっちゃり感”が愛された女優アン・ウンジン(34)が、最新作『ダイナマイト・キス』では、引き締まったボディラインを惜しみなく披露。ロマンティックコメディの新ヒロインとして、今、最も輝く彼女の美の秘密に迫る。
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- アジア映画
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「こんな生活、クソくらえ」ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、大騒動を物語る場面写真も『PROJECT Y』
韓国を代表する俳優ハン・ソヒ&チョン・ジョンソがW主演を務めるクライムサスペンス『PROJECT Y』より、キャラクターたちの“表情”が大騒動を物語る場面写真とメインビジュアルが解禁となった。
- 韓ドラLIFE
時代劇に復帰するナム・ジヒョン、『愛する盗賊様よ』は「誠意と真心が詰まった作品」と自信
女優ナム・ジヒョンが、時代劇復帰作『愛する盗賊様よ』(U-NEXTで日本配信)に惹かれた理由を明かした。
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『イ・サン』ハン・ジミンが“パワハラ全開”?イ・ソジンに対して「謝ったら許してあげる」
12月26日に放送される韓国SBSのバラエティ番組『私にはあまりにも気難しいマネージャー 秘書ジン』(原題)には、女優ハン・ジミンがゲスト出演。2007年のドラマ『イ・サン』で共演したイ・ソジンとの再会が、放送前から大きな関心を集めている。
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本国176億円超の大ヒット イン・ジョン主演『夜鶯 ―ある洋館での殺人事件―』2月27日公開決定
中国で興行収入176億円超を記録した『夜鶯 ―ある洋館での殺人事件―』が、2026年2月27日(金)より全国で公開されることが決定した。
- 韓ドラLIFE
“兵役済み俳優” キム・ムジュンが明かす人生の転機「演技をやめるつもりで…」【インタビュー】
俳優キム・ムジュンが、早めに兵役を終えた理由を明かした。

