俳優イ・ビョンホンと女優イ・ミンジョン夫妻が、ベネチアで仲睦まじい姿を見せた。
ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』『イ・サン』『ハイバイ、ママ!』『恋慕』『還魂』などに出演した女優パク・ウネ(48)が、離婚後も元夫と頻繁に連絡を取り合っていることを明かした。
俳優ソン・ジュンギ(39)とチョン・ウヒ(38)が、8月29日に都内で行われたドラマ『マイ・ユース(My Youth)』の記者発表会に出席。ドラマの見どころや作品への思いを語った。
人気ウェブ小説『ハーレムの男たち』がペ・スジを筆頭にキャスティングのニュースが続々と伝えられるなか、後宮役を務める俳優たちのキャスティングも最終段階に入った。
ドラマ『トンイ』には、従来の時代劇では見られなかった立体的な人物描写が登場している。
時代劇『トンイ』において、主人公トンイの明るく誠実なキャラクターを見事に演じ切ったハン・ヒョジュ。彼女の記者会見に今まで4回出席したことがあるが、常に印象深かったのは率直で知的な受け答えだった。
イ・ヨンエが初めて自宅の冷蔵庫を公開する。8月31日(日)夜9時に韓国で放送されるJTBC『冷蔵庫をお願い』には、“韓国を代表する女優”イ・ヨンエと、10年ぶりに『冷蔵庫をお願い』を訪れる俳優キム・ヨングァンがゲスト出演し、特別なケミストリーを披露する。
Netflixで人気を集めている『暴君のシェフ』。ヒロインのイム・ユナは、パリでミシュランの3つ星を獲得したレストランのヘッドシェフのヨン・ジヨンに扮している。そして、イ・チェミンが国王イ・ホンを演じている。
韓国ドラマを見ているときに、道端に出ている屋台のような場所で串にささった練りもの(=韓国式おでん)や、簡単なイスとテーブルが置かれた狭い店内でトッポッキなどをつついているシーンを見たことがある方も多いのではないだろうか。
9月、韓国ドラマ界は新しい季節の幕開けを迎える。甘酸っぱいラブストーリーから、国家規模のサスペンス、さらには心に残る青春物語や歴史大作まで、幅広いラインナップが揃った。ここでは、その中でも注目度の高い新作7本を取り上げる。
『TWELVE トゥエルブ』は、Disney+で配信されている壮麗なファンタジー・バトルアクションである。本作は東洋の伝承と西洋の幻想を巧みに融合させ、荘厳かつ華やかな世界観を築き上げている。物語の中心には、十二支の加護を受けし守護神たちがいる。
第82回ベネチア国際映画祭コンペティション部門正式招待作であり、第30回釜山(プサソン)国際映画祭の開幕作でもある『仕方ない』(原題/英題:NO OTHER CHOICE)で、ソン・イェジンがミリ役としてパク・チャヌク監督の魅力的な女性キャラクターの系譜を継ぐことになる。
Kアクションヒーローシリーズ『TWELVE トゥエルブ』が第1・2話の放送と同時に熱い話題を集めるなか、第3・4話の予告スチールを公開し、さらなる期待を高めている。