イギリスの有力大衆文化専門誌『NME』が「2024年最高の韓国ドラマ10選」を発表したなか、tvN、TVINGを抱えるCJ ENMが手がけた作品がトップ3を席巻した。
俳優オム・ギジュン(48)が12月22日、一般人女性と結婚式を挙げることがわかった。
女優ハン・ヘジンが12月12日、自身のインスタグラムを更新「久しぶりに、美しい2人の結婚式で」というキャプションを添え、写真を投稿した。
女優イ・ユビが12月11日、自身のインスタグラムを更新。「選択中、ピンク色のドレスはないの(泣)」というキャプションを添え、数枚の写真を投稿した。
女優パク・ボヨンが12月11日、自身のインスタグラムを更新。「今週も照明店の客人たち」というキャプションを添え、数枚の写真と動画を公開した。
女優ナナが12月12日、自身のインスタグラムに「日本にきました~きたいしてね」と日本語で投稿した。
女優ソン・ヘギョとチョン・ヨビンの不安な表情が捉えられた。
韓国No.1の授賞式「AAA(Asia Artist Awards)」で俳優部門の大賞は誰が手にするだろうか。
先週、特番による放送休止だった韓国ドラマ『その電話が鳴るとき』(Netflixで配信中)。来る12月13、14日に放送される第5話、第6話では、ペク・サオン(演者ユ・ヨンソク)とホン・ヒジュ(演者チェ・スビン)のロマンスが本格的に盛り上がる。
韓国tvN X TVINGオリジナル時代劇『元敬』(原題)で夫婦を揺るがす「王の女たち」のスチール写真が公開された。
韓国で12月24日に公開される予定の映画『ハルビン』。ヒョンビンが歴史上の人物である安重根(アン・ジュングン)に扮して主演を務める。
Netflixで配信されているドラマ『その電話が鳴るとき』は、ユ・ヨンソクが大統領室報道官ペク・サオン、チェ・スビンがサオンの妻で手話通訳士のホン・ヒジュを演じていることで話題となっている。
2024年の韓国ドラマ界は大盛況だった。本当に面白い作品が多くて、1年を通してワクワクさせられた。そんな中で、ドラマを彩った女優たちの「最優秀演技賞」をめぐる争いが激化すると思われるが、大胆に予想すれば、キム・テリが席巻するのではないだろうか。