『ファースト・マン』から、宇宙飛行士の山崎直子も共感したというリアルな心理描写が描かれた本編映像が、いち早くシネマカフェに到着した。
第76回ゴールデン・グローブ賞にてドラマ部門作品賞と同・主演男優賞(ラミ・マレック)をW受賞した『ボヘミアン・ラプソディ』が、公開9週目にして動員600万人、週末興収84.5億円を突破、映画ランキング1位に返り咲いたことが分かった。
無名の監督と主演にもかかわらず、海外で絶賛された注目作『サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-』。この度、主人公ユリシーズが前向きな気持ちを取り戻す歌唱シーンの本編映像が、シネマカフェに到着した。
『クリード 炎の宿敵』の日本公開を間近に控えた今回、前作に引き続き主人公アドニスを支えるビアンカをフィーチャーした特別映像がシネマカフェに到着した。
クリスチャン・ベール主演×アダム・マッケイ監督×ブラッド・ピット製作の『マネー・ショート 華麗なる大逆転』チームが再集結した『バイス』の日本公開日が、4月5日(金)に決定。海外版予告編も到着した。
2017年NO.1ヒットとなったミュージカル『美女と野獣』に続き、2018年は『プーさんと大人になった僕』『くるみ割り人形と秘密の王国』が公開。2019年のディズニー実写映画は、さらに怒涛の公開ラッシュとなっている。
『タイタニック』でオスカーを獲得した伝説的な衣装デザイナーのデボラ・リン・スコットによる『ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー』のクラシカルでキュートな40年代ファッションに迫った。
“体当たり”の演技ですべてをさらけ出す…R指定映画は観る者にも新たな発見やトキメキを与えてくれるもの。家族が寝静まったころにひとりで、あるいは女友達やパートナーと、夜更かししたいときに観たい官能映画をピックアップ。
マーベル初の女性ヒーロー単独主演作『キャプテン・マーベル』。これまでもブラック・ウィドウやワスプをはじめ女性ヒーローは数多く登場してきたが、彼女は何が違うのか。その魅力に迫った。
今年のお正月休みは例年より“長め”。時間がとれる休みの日こそ、気になっていた人気シリーズに手を伸ばすチャンス。2019年に公開される注目のシリーズ最新作も含め、ぜひチェックしてみて。
トム・クルーズやヒュー・ジャックマンなど、お馴染みのスターに加え、ブレイク必至の新進俳優から“お久しぶり”な大物監督まで、2018年に来日したスターを一挙ふり返り!
『パペット大騒査線 追憶の紫影(パープル・シャドー)』が来年2月に日本公開。予告編とポスタービジュアルが到着した。
“平成最後”の年明けは、ド派手で爽快気分が味わえる話題のアクション映画が続々。新年の初映画に相応しい、見応えたっぷりのアクション映画3作をご紹介!