ヒュー・ジャックマンが自身“最後”のウルヴァリンを全身全霊で演じる『LOGAN/ローガン』。実は、本作で“卒業”するのはヒューのウルヴァリンだけではない。シリーズ開始当初からプロフェッサーXことチャールズ・エグゼビア役
主人公・エド役に山田涼介を迎え、弟・アルはリアルなフルCGで描く『鋼の錬金術師』。このほど、山田さんや曽利文彦監督が北米最大の「第26回アニメエキスポ」、フランスの日本文化の祭典「第18回ジャパンエキスポ」に相次いで
スパイダーマンとアイアンマンが“師弟関係”で競演を果たす『スパイダーマン:ホームカミング』。このたび、本作のジャパンアンバサダーを務める「関ジャニ∞」による日本語吹替版主題歌として、
五月病の一種でしょうか、単なるおひとりさま病でしょうか(きっとそうです、間違いなくそうです…)。寂しくていたたまれなくなり…
「嵐」の大野智が5月31日(水)、都内で行われた主演作『忍びの国』ジャパンプレミアに出席…
上戸彩と斎藤工共演で贈る映画『昼顔』。この度、ついに公開を来月に控えた本作と、6月7日(水)発売の雑誌「
魔女をテーマにして全米大ヒット&3週連続ランクイン、2015年サンダンス映画祭監督賞を受賞し、全米を震撼させた新感覚ダーク・ファンタジー・ホラー作品…
映画『昼顔』、WOWOWの連続ドラマW「アキラとあきら」などが控える人気俳優の斎藤工が、「齊藤工」名義で長編監督デビューを果たし、本年度ゆうばり国際ファンタスティック映画祭にて観客賞を
“戦慄の<遺体安置所(モルグ)>ネクロテラー”と題した、遺体安置所を舞台に繰り広げられるホラー作品『ジェーン・ドウの解剖』(上映中)に続く第2弾『アイム・ノット・シリアルキラー』(原題:I Am Not A Serial Killer)
2013年、『舟を編む』で各賞を総なめにした石井裕也監督の最新作『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』。5月13日(土)より先行公開されるや、W主演の石橋静河と池松壮亮の2人には絶賛の声が続々。今回、新たに本作の原作者
新生『猿の惑星』シリーズの待望の最新作『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』の日本公開が、10月に決定。あわせて、高度な知能を持つ猿たちのリーダー、シーザーと…
7月15日(土)より公開される、メイド・イン・ジャパン”のヒーローを総製作費120億円の圧倒的スケールで描く日米ハイブリッド超大作『パワーレンジャー』。
「乃木坂46」のメンバーによる映画『あさひなぐ』のキャスト発表イベントが5月30日(火)、都内にて行われ…