映画『帝一の國』の発声、拍手やサイリウム、コスプレ可能な“応援上映会”が5月17日(水)に開催。上映後には菅田将暉、野村周平、竹内涼真、間宮祥太朗、志尊淳が舞台挨拶に登壇した。
“ポスト クリント・イーストウッド”ともいわれる俳優ベン・アフレックの監督・主演最新作『夜に生きる』。本作に出演するエル・ファニングは、わずか14歳のときに脚本を受け取っていたという。脚本を読み、すぐにこの役を
チャーリー・ハナム主演×ガイ・リッチー監督で贈る『キング・アーサー』。このほど、本作に出演していることをInstagramで明かして
主演に森川葵、共演には「DISH//」北村匠海、「劇団EXILE」佐藤寛太といったフレッシュなキャストを迎えて贈る映画『恋と嘘』。この度、本作からこれまでにない青春ラブストーリーを予感させる、ティザービジュアルが公開された。
ヒュー・ジャックマンが自身“最後”のウルヴァリンを全身全霊で演じる『LOGAN/ローガン』。来週に迫った来日を前に、ヒューのインタビュー映像が到着し
戦後の貧しさと飢えに苦しみながら、極寒の北海道で懸命に生き抜いた親子が、十数年の空白を経て再会し、失われた記憶をめぐる旅を描く、吉永小百合の120本目の出演作となる映画『北の桜守』
長瀬智也が主演を務め、池井戸潤の小説を初めて映画化する『空飛ぶタイヤ』。長瀬さんが演じる整備不良を疑われた運送会社社長・赤松と対峙する、ホープ自動車の沢田課長役にディーン・フジオカが決定。劇中衣装で
サスペンス超大作『22年目の告白―私が殺人犯です―』の完成披露試写会が5月16日(火)、都内で行われ、藤原竜也、伊藤英明、夏帆、野村周平、石橋杏奈、竜星涼…
「第26回 日本映画批評家大賞」授賞式が5月16日(火)に開催され、『湯を沸かすほどの熱い愛』が作品賞、監督賞(中野量太)、主演女優賞(宮沢りえ)、助演女優賞(杉咲花)の4冠に輝いたほか、各賞に輝いた高畑充希、東出昌大、樹木希林、小林薫らが出席した。
ベネディクト・カンバーバッチを主演に迎え、魔術を武器にするマーベルの異色ヒーローを描く『ドクター・ストレンジ』。このほど、6月2日に発売されるMovieNEX(発売)に収録されるボーナス・コンテンツの中から
イギリスを代表する名優、エマ・トンプソンとブレンダン・グリーソンの2人が、ナチス政権に抵抗した平凡な労働者夫婦を演じる
観客動員数160万人、興行収入21億円を突破した『HiGH&LOW THE MOVIE』。この度、その続編で待望の新作映画
門脇麦が不器用な引きこもり女子から、新たな自分らしい1歩を踏み出していく主人公を熱演する『世界は今日から君のもの』。先日の予告編に引き続き、三浦貴大、比留川游、マキタスポーツ、YOUも登場する