2017年洋画の主役は、やっぱり大人気のミュージカル? 大ヒット中のアニメ? さらに今年は、“宇宙版『タイタニック』”と呼ばれる作品や、人気俳優と注目監督が組んだアカデミー賞受賞作、カルト的人気を誇る名作の実写化
清水富美加と飯豊まりえがW主演する、「全員悪女×ダマし合い」の“裏切り”エンターテインメント『暗黒女子』。
『プラダを着た悪魔』の鬼編集長のモデルといわれるアナ・ウィンター。彼女が取りしきる世界最大のファッション・イベントを追ったドキュメンタリー映画『メットガラ
M.R.ケアリーによるSF小説を原作とした、荒廃したロンドンが舞台のSFスリラー『ディストピア パンドラの少女』が
昨年、第29回東京国際映画祭「日本映画スプラッシュ」部門でワールドプレミア上映され話題をさらった映画『星くず兄弟の新たな伝説』が、2018年正月に劇場公開されることが決定した。
『東のエデン』『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズの神山健治監督の最新オリジナルアニメーション『ひるね姫~知らないワタシの物語~』…
2015年に始動し、ドラマや映画、コミック、LIVEと様々な展開を見せる世界初の総合エンタテインメント・プロジェクト
映画『3月のライオン』前編の初日舞台挨拶が3月18日(土)、都内にて開催され、主演の神木隆之介、出演の有村架純、豊川悦司らが登壇。豊川さんが、子役時代の神木さんとの共演をふり返った。
『ミニオンズ』のスタジオによる最新映画『SING/シング』公開記念舞台挨拶が3月18日(土)、TOHOシネマズ スカラ座にて行われ、ゲストに内村光良、長澤まさみ、斎藤司(「トレンディエンジェル」)をはじめとした、日本語吹き替え版を務めた面々がずらりと勢揃いした。
「のぼうの城」「村上海賊の娘」の和田竜の小説を原作に、「嵐」の大野智主演で映画化する『忍びの国』。
人気グループ「関ジャニ∞」が米映画『スパイダーマン:ホームカミング』のジャパンアンバサダーを務めることになり、3月17日(金)、都内で行われた就任式に、映画をイメージしデザインされた…
唯一無二のオスカー俳優デンゼル・ワシントンが製作・監督・主演を務め、第89回アカデミー賞4部門にノミネート、見事ヴィオラ・デイヴィスが助演女優賞を受賞した家族の物語『フェンス』
池坊専好役の野村萬斎をはじめ、市川猿之助、中井貴一、佐々木蔵之介、佐藤浩市ら「狂言×歌舞伎×日本映画界」のトップが集結する映画『花戦さ』