ヒュー・ジャックマンやアン・ハサウェイを始め、ハリウッド・スターたちが美声と熱演を披露する『レ・ミゼラブル』。主要キャストたちは、クランク・イン前にカラオケ・パーティで結束を固めたという。
フランス映画『シェフ! 〜三ツ星レストランの舞台裏へようこそ〜』主演のジャン・レノが来日。12月4日(火)に東京・恵比寿の高級フレンチレストランで、2007年の「ミシュランガイド東京」刊行以来、6年連続で三ツ星を守り続けている「ジョエル・ロブション」にて行われたトークショーに、タレントの川島なお美と共に出席した。
オスカーの前哨戦と言われる「N.Y.映画批評家協会賞」が12月3日(現地時間)に発表となり、キャスリン・ビグロー監督の最新作『ゼロ・ダーク・サーティ』が作品賞、監督賞、撮影賞の3部門を受賞! この喜ばしい報せと共に、本作の主演ジェシカ・チャスティンの場面写真が解禁となった。
クリストファー・ノーランが「バットマン」に新たなる解釈描き上げた最高傑作『ダークナイト』シリーズ。ノーラン監督が描く革新的な映像美と壮大な世界観で、公開を迎えるたびに話題をさらってきた本作で、2005年から7年間、バットマンこと主人公・ブルース・ウェインを演じたことは、俳優クリスチャン・ベイルにどんな意味をもたらしたのか? まもなく『ダークナイト ライジング』のDVD&ブルーレイがリリースとなる今、改めてクリスチャンにその胸の内を語ってもらった。
第8回「このミステリーがすごい!」で大賞を受賞した中山七里原作の同名小説を『クロエ』以来、約10年ぶりにメガホンを取った利重剛監督が人気急上昇中の橋本愛を主演に迎え映画化した『さよならドビュッシー』。このたび、美しいメロディに彩られた本作の予告編とポスター・ビジュアルが解禁となった。
今年の第65回カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールに輝いたミヒャエル・ハネケ監督の『愛、アムール』が、2012年ヨーロッパ映画賞の主要賞4つを総なめにした。来年の3月9日(土)にも日本公開予定の本作は、主役の2人ジャン=ルイ・トランティニャンとエマニュエル・リヴァがヨーロピアン・アクター賞とヨーロピアン・アクトレス賞を、ミヒャエル自身もヨーロピアン・ディレクター賞を受賞し、さらに作品がヨーロピアン・フィルム賞に選ばれた。
プロボクシング・ヘビー級の元チャンピオン、マイク・タイソンがアメリカのTV番組で、ブラッド・ピットが元妻で女優のロビン・ギブンスとベッドの中にいるのを目撃、激怒したという80年代の思い出を語った。
映画『今日、恋をはじめます』に楽曲を提供している中島美嘉、ガールズバンド「SCANDAL」らによるライブイベントが12月3日(月)に東京・渋谷のクラブ「渋谷 O-EAST」にて行われ、サプライズゲストとして映画に主演している武井咲と松坂桃李も出席。1,000人の観客で埋め尽くされた会場は大きな盛り上がりを見せた。
映画『グッモーエビアン!』主演の麻生久美子と大泉洋が12月3日(月)、都内で開催された本作の学生限定試写会の舞台挨拶に登壇。2人は高校生たちの悩みや質問に答えた。
可笑しみと皮肉にまみれた“問題児家族”の姿を描く『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち』がついに先日公開された。本作で活躍する新星エズラ・ミラーに、美しきケイト・ボスワース。いやいや、それだけではない! アラサ—やアラフォー女子にも負けない美しき“熟女”たちもスクリーンで大活躍を見せている。
世界中で大ヒットした『スター・トレック』の続編となる『スター・トレック イントゥ・ダークネス』が2013年9月に日本公開を迎える。その公開に先駆け、本作で新たにキャスティングされた英国俳優ベネディクト・カンバーバッチが本日、ロンドンより初来日を果たし、空港に詰めかけた500人以上のファンに笑顔を見せた。
エディ・レッドメインなど8人の俳優が、新スーパーヒーロー軍団の映画化作品『ガーディアンズ・オブ・ザ・ギャラクシー』の主役スター・ロードとして候補に挙がっている。
トム・クルーズが、ワイルドで危険なアウトロー・ヒーローに挑んだ注目の主演最新作 『アウトロー』 の予告編がこのほど解禁! さらに、本作の原作となるベストセラー・ハードボイルド小説「ジャック・リーチャー」シリーズの生みの親、リー・チャイルドからのコメントも到着した。