2012年3月の最新ニュース記事一覧(4 ページ目)
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『ジョン・カーター』のココに胸きゅん!vol.1 肉食&母性本能くすぐるヒーロー
ウォルト・ディズニー生誕110周年記念作品として、ディズニーが総力を挙げて贈り出す壮大ファンタジー・アドベンチャー『ジョン・カーター』。これまで数多くのファンタジーやラブロマンスなど、女性をキュンとさせる名作を送り出してきたディズニーだが、本作にも乙女心をくすぐるポイントが満載! そこで、シネマカフェでは本作の“胸きゅん”ポイントを3弾にわたりご紹介。第1回目は、“肉食系”ヒーローこと主人公ジョン・カーターの魅力に迫る!
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井上真央、吉高由里子に続け!『カノジョは嘘を愛しすぎてる』一般オーディション実施
「僕は妹に恋をする」、「僕の初恋をキミに捧ぐ」の作者として知られる青木琴美の新作で、少女コミック誌「Cheese!」(小学館刊)で連載中の大人気コミック「カノジョは嘘を愛しすぎてる」が、フジテレビの製作で実写映画化されることが決定。人気若手俳優&女優の登竜門とされてきた少女コミックの実写映画化だが、このほど、ヒロインを一般オーディションで決定することが発表された。
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「CHANEL and JAPAN」パーティーに、ヴァネッサ・パラディ、水原希子ら来場
世界的ブランドのシャネルが、日本とのつながりをより深めるため、ブランドの価値を明確に伝える「CHANEL and JAPAN」と題したイベントを3月21日(水)、3月22日(木)、3月23日(金)の3日間、開催した。
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チャニング・テイタム×ジェイミー・ベルインタビュー 次代を担う2人の男同士の絆
かの宮崎駿も“歴史小説の傑作”と太鼓判を押す世界的ベストセラーを原作に、オスカー受賞監督ケヴィン・マクドナルドが創り上げた重厚な世界観が観る者の心を“ワシ”づかみにする『第九軍団のワシ』。本作でW主演に抜擢されたのは、『親愛なるきみへ』のチャニング・テイタムと、『リトル・ダンサー』のジェイミー・ベル。共にハリウッド映画界の次世代を担う2人に、撮影を通して芽生えた男同士の絆について語ってもらった。
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女優であり愛されたいと願ったマリリン 魅惑的でキュートな入浴シーンを公開
伝説のスター、マリリン・モンローと年下青年の秘められた恋の物語を明かす『マリリン・モンロー 7日間の恋』が3月24日(土)よりいよいよ公開となる。真摯に演技に向き合う“女優”としての彼女のストイックな顔が明かされる一方で、ごくごく普通の幸せを願う一人の女性としての繊細な素顔が観る者の心をとらえる本作。その両方の素顔がうかがえるワンシーン、マリリンのセクシーでキュートな“入浴”シーンが到着した。
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【ハリウッドより愛をこめて】オスカー女優メリル・ストリープは歌もお上手?
みなさん、こんにちは! 春がもうすぐ到来しますね!
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“規格外”のビッグサイズ!『タイタンの逆襲』魔神たちのビジュアルが初公開
2010年に公開され、日本でも16億円を超える大ヒットを記録したアクション・アドベンチャー大作の待望の続編『タイタンの逆襲』。古代ギリシャ神話を題材に、「人間VS神」の戦いを描いた本作で、人類に襲いかかる禍々しきクリーチャーたちのビジュアルがこのほど公開となった。
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アマンダ・セイフライド、ジョシュ・ハートネットと愛犬連れでデート
『TIME タイム』のアマンダ・セイフライドが、『BUNRAKU/ブンラク』のジョシュ・ハートネットと交際を始めたようだ。
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上戸彩、阿部寛の生尻を堪能「ごちそうさまでした!」
映画『テルマエ・ロマエ』の完成披露試写会が3月22日(木)に都内劇場で開催され、阿部寛、上戸彩、市村正親、宍戸開、竹内力、勝矢、原作漫画を手がけたヤマザキマリ、武内英樹監督による舞台挨拶が行われた。
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フランスからベトナムまで…女子心くすぐる「恋する雑貨」放送スタート!
店先に並ぶ色とりどりの商品を眺めているだけで飽きない、さらにその中から自分のお気に入りに巡り合えたときの至福感。ファッションや美容、グルメと並んで女性の一大関心ジャンルとして外せない“雑貨”めぐり。アジアや欧米、世界各国から選りすぐられた雑貨に心ときめかせ、日常と違う世界に想像を膨らませる人も少なくないのでは? そんな女性たちに向けて、“たったひとつの雑貨”の楽しみ方を伝授するとっておきの番組「恋する雑貨」がこの春、NHK BSプレミアムにて放送スタートする。
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阿部サダヲ「凄い結末に…」 『夢売るふたり』“騙される女”はこの5人!
『ゆれる』、『ディア・ドクター』の西川美和監督の最新作で、松たか子と阿部サダヲが夫婦役で初競演を果たした『夢売るふたり』の新たな豪華キャスト陣が発表! 主人公夫婦に“騙される”女として、田中麗奈、木村多江、鈴木砂羽らが出演することが明らかとなった。
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土屋アンナがリアーナの日本語吹替に挑戦! 「低い声でよかった」と自虐まじりに喜び
女優、歌手など幅広い活躍で高い人気を誇る土屋アンナが、ハリウッド大作『バトルシップ』の日本語吹替え版で、グラミー賞2度受賞の歌姫リアーナが演じたレイクス役を演じることが決定! 3月22日(木)に都内スタジオで収録の様子が報道陣に公開された。
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森田芳光監督×松山ケンイチの“相思相愛” ごく普通の日常にある“笑い”とは——
森田芳光監督がスクリーンに映し出すキャラクターたちは、とても人間味がある。そして監督はいつもちょっとだけ時代の先を歩き、観客に道しるべを作ってくれている気がしてならない。1981年に『の・ようなもの』で映画監督としてデビューを飾り、『家族ゲーム』、『それから』、『(ハル)』、『失楽園』、『模倣犯』、『阿修羅のごとく』、『間宮兄弟』、『椿三十郎』、『武士の家計簿』など、数多くの名作を送り出し、映画と人を愛した。そんな監督が「この1作目がヒットしたら、シリーズものにしたいんだよね」と、ぽつりとつぶやいていた最新作が『僕達急行 A列車で行こう』だった。森田監督が最後に遺してくれた道しるべは、趣味というごく普通に日常にあるものが、実は宝物であると気づかせてくれる、そんなハートフル・コメディ。

