2021年4月から、様々なドラマがスタートしている。昨今のドラマは、王道のラブ・コメディと、ラブ・コメディではないが、その中にひとつではない愛の形を問うような作品とが存在しているように思う。
中川大志、新木優子、藤木直人が出演する、殺意と恋が入り混じるスリリング・ラブコメディドラマ「ボクの殺意が恋をした」に、鈴木伸之、田中みな実、中尾明慶、水野美紀が出演することが新たに分かった。
鈴木亮平が地上波民放で連続ドラマ単独初主演を務める「レンアイ漫画家」の10話が6月10日オンエア。清一郎とあいこの“別れ”に「切なすぎ」などの反応が送られるなか、“ストーカーを卒業”した早瀬に「心のオアシス」といった声も上がっている。
莉子をはじめ、神尾楓珠、板垣瑞生、愛花らフレッシュな若手俳優陣が一挙に出演し話題を呼んでいる「ABEMA」4月新ドラマ「ブラックシンデレラ」
テレビ朝日系金曜ナイトドラマではこの夏、斎藤工主演、企画・原作を秋元康が手掛ける「漂着者」を放送することが決定した。
玉木宏主演、椎名桔平らが共演する「桜の塔」が6月10日の放送で最終回を迎えた。仲里依紗演じる優愛に「切ない」「気の毒」などの声が上がる一方、広末涼子演じる爽と岡田健史演じる富樫には祝福の声多数。吉田鋼太郎の“喝”にも多数の反応が寄せられている。
『ジュラシック・ワールド/ドミニオン(原題)』(JURASSIC WORLD:DOMINION)、約5分間のIMAX特別映像が『ワイルド・スピード/ジェットブレイク』の本編開始前に上映
時に悩みながらも最高の仲間と最高の映画を撮ろうと奮闘する主人公たちを描く『サマーフィルムにのって』をはじめ映画作りを描いた作品には、映画ファンに火がつき口コミで話題となった良作が勢ぞろい。そこで、“映画作り”を描いた傑作映画4作品をピックアップ。
俳優が、映画やドラマの撮影現場から思い入れのある小道具を“記念品”として持ち帰るのはよくあることだ。
ディズニーの動画配信サービス「Disney+」が、2021年6月11日をもって日本上陸から早くも1周年を迎えた。
「GOT7」のジニョン主演『降りしきる雪』、チョ・ジヌン主演『大将キム・チャンス』が、動画配信サービス「おうちでCinem@rt -いつでも・どこでも-」で6月独占配信されることが決定した。
「愛の不時着」「トッケビ~君がくれた愛しい日々~」など、2016年の設立からヒット作を世に送りだしてきたドラマ制作会社「スタジオドラゴン」社の近年代表3作品にスポットライトを当てた「スタジオドラゴン 韓ドラ展」が、世界で初めて開催されることが決定した。
瀬戸康史主演のWOWOWオリジナルドラマ「男コピーライター、育休をとる。」から、ポスタービジュアルと90秒予告映像が解禁。