3月24日より全米公開となった『ジョン・ウィック:コンセクエンス』が、前週までの興行ランキング1位の『シャザム!~神々の怒り~』を抑えて全米初登場1位を記録、シリーズオープニング成績を大幅更新する大ヒットスタート。場面写真も一挙に解禁となった。
ディズニーで『おしゃれキャット』の実写化企画が報じられてから早1年。監督がヒップホップグルーブ「ザ・ルーツ」のアミール・“クエストラヴ”・トンプソンに決まったことが分かった。
宮沢氷魚がアジア・フィルム・アワード」(AFA)にて助演男優賞を受賞したことを記念し、『エゴイスト』の凱旋舞台挨拶が開催。
リヴ・タイラーが、2024年公開予定の『Captain America: New World Order(原題)』に出演することが分かった。2008年に『インクレディブル・ハルク』で演じたベティ・ロス役を再演するという。
大ヒット中の『わたしの幸せな結婚』。物語の舞台である“明治・大正を思わせる架空の世界”も話題になっているが、実際の撮影は近畿地方でオールロケを敢行。鑑賞後に“聖地巡礼”を行うファンが早くも増えているという。
『逃げた女』キム・ミニと『あなたの顔の前に』イ・ヘヨンが初共演にしてW主演し、ホン・サンス監督最新作『小説家の映画』として6月30日(金)より公開、日本版ポスタービジュアルと予告編が解禁。
草彅剛主演「罠の戦争」が3月27日放送開始。鷲津が最後に仕掛けた“罠”に「いやもういつから?」など驚きと興奮の声が続々と寄せられるとともに、鶴巻の言葉に「セカンドシーズンに続いちゃう?」と続編を期待する声も上がっている。
山下智久が、海外ドラマ初主演作「神の雫/Drops of God」を引っ提げ、ヨーロッパを代表するドラマシリーズイベント「Series Mania 2023」に参加した。
藤子・F・不二雄が描いた傑作SF短編漫画の実写ドラマが、4月に7作品を放送。本作に出演するキャストが明らかになった。
世界的なドラァグクイーンたちによる豪華なショーと 、クラブイベントのような演出やサウンド、照明を組み合わせた日本初の大規模ドラァグショー「OPULENCE」(オピュランス)が開催されることになった。
小芝風花が主演を務める金曜ナイトドラマ「波よ聞いてくれ」に井頭愛海と中川知香が出演することが分かった。
ミュージカル「チャーリーとチョコレート工場」の日本版初演が決定。堂本光一出演でこの秋から帝国劇場を皮切りに、福岡と大阪でも上演される予定だ。
日本版CNC設立を求める会(action4cinema)は、「日本版CNC、なぜ必要?」と題した動画を制作し、action4cinema のホームページ及びYouTubeチャンネルにて公開した。