『ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります』『アニー・ホール』のオスカー女優ダイアン・キートンが主演を務める最新作
シリーズ累計370万部突破、原作:河本ほむら原作/作画:尚村透による「月刊ガンガンJOKER」で連載中の漫画を、
全米で『ムーンライト』『それでも夜は明ける』を超える大ヒット(初週末スクリーンアベレージ比較)を記録し、先日のゴールデン・グローブ賞では作品賞と主演&助演男優賞にノミネートされた『Call Me By Your Name』が
いま注目の若手俳優、高杉真宙と小関裕太が、12月22日(金)発売の結婚情報誌「ゼクシィ国内リゾートウエディング」「ゼクシィ海外ウエディング」でそれぞれ初の“新郎姿”を披露することが分かった。
芥川賞作家・中村文則による小説を原作に、ルポライター役で「EXILE/三代目 J Soul Brothers」の岩田剛典が単独初主演を務める
浅野忠信と神木隆之介がバディ役で初共演した「刑事ゆがみ」が12月14日の放送で最終回を迎えた。ネット上では浅野さん、神木さんをはじめ、山本美月ら俳優陣の演技を絶賛する声があふれ続けている。
『散歩する侵略者』と『予兆 散歩する侵略者 劇場版』が、ブルーレイ&DVDで2018年3月7日(水)に同時発売が決定した。これを受け、黒沢清監督のコメントが到着した。
「光か、闇か…」。公開を間近に控える『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の重要なテーマとなるのが、前作でフォースを覚醒させた主人公レイの決断だ。そして、思い悩む彼女に、手を差し伸べるのがフォースの暗黒面を継承するカイロ・レンである。
シリーズ最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が12月14日(木)の18時半、全国32の劇場で先行上映された。東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズでは、“前夜祭”を祝したカウントダウンイベントが行われ、約900人のファンが集結した。
『スター・ウォーズ』の生みの親であるジョージ・ルーカス監督が、シリーズ最新作の『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』について「美しく仕上がっている」と賛辞を送ったという。ルーカス監督の代理人が「Heat Vision」に明かした。
2018年1月21日(現地時間)に開催される第24回全米映画俳優組合賞のノミネーションが発表された。テレビ部門で目を引くのは、候補者5人が2つの作品に集中しているテレビ女優賞(テレビ映画/ミニシリーズ部門)。
全世界で空前のメガヒットを記録した人気シリーズ『ハンガー・ゲーム』のフランシス・ローレンス監督が、ジェニファー・
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