A24製作の最新作『エディントンへようこそ』を引っさげ、2年ぶり3度目の来日を果たしたアリ・アスター監督が、銀座・Dover Street Market Ginzaにてトークイベントを行い、司会や来場者たちとのQ&Aに熱く応じた。
台湾文化コンテンス産業の大型展覧会「TCCF クリエイティブコンテンツフェスタ」が開催され、最終日の7日、日本の大河ドラマの制作陣を招き、歴史ドラマの制作に関するノウハウを聞くフォーラムが行われた。
Netflixシリーズ「ストレンジャー・シングス 未知の世界 5」のワールドプレミアに、イレブン役ミリー・ボビー・ブラウンや”ストシンボーイズ”、製作総指揮・脚本・監督のザ・ダファー・ブラザーズら超豪華キャストやクリエイター陣が勢揃い
K2 PicturesとTAICCAが協力し、日台の映像制作や市場拡大を目指すMOUを締結した。
『盤上の向日葵』の公開御礼舞台挨拶に、主人公の天才棋士・上条桂介役の坂口健太郎、上条桂介の子ども時代を演じた実写映画初出演となる小野桜介、原作者も絶賛する脚本も書き上げた熊澤尚人監督が登壇した。
第38回東京国際映画祭公式プログラム TIFFスペシャルトークセッション ケリング「ウーマン・イン・モーション」トークに高畑充希(俳優)、中島健人(俳優・アーティスト)、デブラ・ゼイン(キャスティング・ディレクター)、福間美由紀(プロデューサー)が登壇。
ディズニーと韓国TVINGが提携し、TVING作品を追加料金なしで日本のディズニープラスで配信。両社の代表やクリエイターが発表会に登壇した。
第38回東京国際映画祭の「黒澤明賞」授賞式が11月3日(月・祝)、東京・帝国ホテルで行われ、今年の受賞者である李相日監督とクロエ・ジャオ監督が出席。授賞式には、李監督の『国宝』で主演を務めた俳優の吉沢亮がサプライズ登場した。
「第38回東京国際映画祭」TIFFシリーズ公式出品された、柴咲コウ主演ドラマ「スキャンダルイブ」。10月31日(金)本日行われた作品上映後の舞台挨拶に、横山裕(SUPER EIGHT)と鈴木保奈美が登壇した。