[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/101737/292/101737-292-e9d2e69ce0f59e03316f0963ed69ac90-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
NTLive『ウォレン夫人の職業』 Photo by Johan Persson
イギリスのトップクリエーターと俳優たちが集い創られた舞台は、演出・演技・衣装・セット美術・照明など全てが見どころです。特に実の親子ながら、本作でも親子を演じるイメルダ・スタウントンとベッシー・カーターの演技合戦は、すでに本作を鑑賞された観客からも好評で、演劇の本場、イギリスのオーセンティックな舞台を日本に居ながらにして映画館で観られることに大満足の声もいただいています。
また、延長上映の決定に追加で、大阪・扇町キネマでも2/6(金)からの公開が急遽決定いたしました。
見逃すには勿体無いイギリス演劇を、この機会に映画館でお楽しみください。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=-BRpHGUDC68 ]
『ウォレン夫人の職業』予告編
延長上映劇場
TOHOシネマズ 日比谷 1/30(金)~2/5(木) 連日16:15開映
TOHOシネマズ ららぽーと横浜 1/30(金)~2/5(木) 連日9:05開映
シネ・リーブル池袋 1/30(金)19:45開映 1/31(土)17:20開映 <= *閉館前最終日
今後上映劇場
大阪・扇町キネマ 2/6(金)~2/11(水)
鹿児島・ガーデンズシネマ 2/7(土)・11(水祝) <= *2日限定上映
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/101737/292/101737-292-168c724e0cfd705a003b13e0e795e2c4-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
NTLive『ウォレン夫人の職業』 Photo by Johan Persson
作品概要
作:バーナード・ショー/演出:ドミニク・クック
上映時間:約1時間52分
出演:イメルダ・スタウントン(『ヴェラ・ドレイク』『ダウントン・アビー』『ザ・クラウン』)、ベッシー・カーター(『ブリジャートン家』『ハワーズ・エンド』)、ケヴィン・ドイル(『ダウントン・アビー』)、ロバート・グレニスター(NTLive『かもめ』)
ストーリー:時代を先取りするような思考を持つ若き女性ヴィヴィ・ウォレン。しかし、彼女の母親ウォレン夫人は旧来の家父長制度の社会の中で生き抜くためにあるビジネスをしていた。ヴィヴィとウォレン夫人の思考、価値観には隔たりがあり、それが事件へと発展していく――。
HP: https://www.ntlive.jp/mrswarren
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また、ロザムンド・パイク主演『インター・エイリア』も各地で公開になります。
もし自分の息子がレイプの容疑をかけられてしまったら? 仕事と家事・育児で手一杯の毎日を生きながらも、息子には誠実に向きあい教育してきたつもりのジェシカ。果たしてジェシカの決意は? 『プライマ・フェイシィ』が大ヒットした制作陣による新作は、観る人すべてへ問題提起をする心に残る傑作です。
『インター・エイリア』今後の上映劇場
鹿児島ガーデンズシネマ 2/1(日) <= Last Chance!
川崎市アートセンター 2/21(土)~2/27(金)
扇町キネマ 2/18(水)~2/24(火)
配給会社)カルチャヴィル合同会社
プレスリリース提供:PR TIMES

