成海璃子(4 ページ目)

成海璃子が書道で青春! 「ズームイン!!」で放送の“書道ガールズ甲子園”が映画化 画像

成海璃子が書道で青春! 「ズームイン!!」で放送の“書道ガールズ甲子園”が映画化

全国の書道部の高校生たちが、音楽にのせて縦横10メートル以上もある紙の上で書をしたためるという「書道ガールズ甲子園」。日本テレビの「ズームイン!!SUPER」にてその模様がオンエアされ大きな反響を呼んだが、このたび、成海璃子主演で映画化されることが決まった。

迷惑メールにオネショ…成海璃子、奥菜恵が『罪とか罰とか』舞台挨拶で己の罪を告白 画像

迷惑メールにオネショ…成海璃子、奥菜恵が『罪とか罰とか』舞台挨拶で己の罪を告白

成海璃子のコメディ初主演として注目を浴びている『罪とか罰とか』。ひょんなことから一日署長を務めることになった売れないグラビアアイドルに降りかかる、ビミョーな難題と一日署長の枠を超えて奮闘する彼女の姿を描いた本作が2月28日(土)に公開を迎えた。初日の舞台挨拶には主演の成海さんを始め、犬山イヌコ、山崎一、奥菜恵、安藤サクラ、そして監督のケラリーノ・サンドロヴィッチ(以下、KERA)が登壇した。

成海璃子「ハッピーなお話よりは不条理な方が好きなので…ドンピシャでした(笑)」 画像

成海璃子「ハッピーなお話よりは不条理な方が好きなので…ドンピシャでした(笑)」

人気劇団「ナイロン100」を率い、その独特のユーモアとギャグセンスで多くの観客を魅了するケラリーノ・サンドロヴィッチ(以下、KERA)。『1980』、『グミ・チョコレート・パイン』 など映画監督としてもその実力を遺憾なく発揮してきた彼が、最新作『罪とか罰とか』で主演に選んだのは、抜群の演技力でドラマに映画にと引っ張りだこの若手実力派・成海璃子。しかもその役柄が、ひょんなことから一日警察署長をやるハメになった、崖っぷちのグラビアアイドルというのだから見逃せない! 先日公開を迎えた本作について成海さんが語ってくれた。

成海璃子の本音がのぞける! 『罪とか罰とか』×「Twitter」コラボ実施中 画像

成海璃子の本音がのぞける! 『罪とか罰とか』×「Twitter」コラボ実施中

奇想天外なストーリーで観る者を魅了する演劇界の異才、ケラリーノ・サンドロヴィッチが若手実力派女優、成海璃子を主演に起用して送り出す新作コメディ『罪とか罰とか』。成海さん扮する崖っぷちアイドルが巻き込まれる事件を笑いたっぷりに描いた本作が、いよいよ2月28日(土)より公開される。これに先立ち、本作と邦画初となる、ミニブログ「Twitter」とのコラボレーションを実現した。

日本版“ライラ”の冒険は「山手線一周」? 山口智子&成海璃子思わず「かわいい!」 画像

日本版“ライラ”の冒険は「山手線一周」? 山口智子&成海璃子思わず「かわいい!」

児童文学界のアカデミー賞と称される「英国カーネギー賞」において、過去70年間のベスト1に選出されたフィリップ・プルマンによる「ライラの冒険」シリーズ。この大ベストセラーを映画化した『ライラの冒険 黄金の羅針盤』がいよいよ日本で公開を迎える。1月24日(木)、本作の日本語吹き替え版の公開アフレコが行われ、山口智子、成海璃子、緒形拳ら豪華声優陣が顔を揃えた。

成海璃子『ライラの冒険』で声優初挑戦! 新たなヒントが隠れる最新映像も日本上陸! 画像

成海璃子『ライラの冒険』で声優初挑戦! 新たなヒントが隠れる最新映像も日本上陸!

『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズを大ヒットへと導いたニューラインシネマが満を持して贈るファンタジー超大作『ライラの冒険 黄金の羅針盤』。世界的ベストセラーの映画化とあって早くも話題騒然の本作の日本語吹き替え版に成海璃子が声優として参加することが決定した。また時を同じくして、新たなUS版予告編の映像が日本に到着。いままでの予告編になかった、鍵となるシーンの一部が明かされる。

松ケンの私服はダサい!? 松山ケンイチ、成海璃子、西島秀俊ら『神童』初日舞台挨拶 画像

松ケンの私服はダサい!? 松山ケンイチ、成海璃子、西島秀俊ら『神童』初日舞台挨拶

音楽を通して生まれる人と人の繋がりや温もりを描く、さそうあきら原作の同名漫画を映画化した『神童』。本作が、4月21日(土)に公開初日を迎え、主演の成海璃子と松山ケンイチ、西島秀俊、萩生田宏治監督による舞台挨拶がシネマライズにて行われた。

本物の“神童”も登場!『神童』松山ケンイチ、成海璃子、萩生田宏治監督プレミア試写会舞台挨拶 画像

本物の“神童”も登場!『神童』松山ケンイチ、成海璃子、萩生田宏治監督プレミア試写会舞台挨拶

“神童”として大人の期待を背負いながら、その才能を持て余している天才少女・うたと、音楽大学を目指す浪人生・ワオが“音”を通して、音楽の喜びや人との繋がりの温かさに目覚めていく物語、『神童』。1997年から翌年まで「漫画アクション」(双葉社)に連載されていた同名コミックが原作だ。本作のプレミア試写会が3月26日(月)に開催され、うた役の成海璃子、ワオを演じた松山ケンイチ、萩生田宏治監督、そして、劇中でうたの演奏の吹き替えを担当した“神童”ピアニスト、和久井冬麦(むぎ)が舞台挨拶を行った。

松山ケンイチ、成海璃子がクラシックの真の魅力を伝える『神童』公開初日決定 画像

松山ケンイチ、成海璃子がクラシックの真の魅力を伝える『神童』公開初日決定

13歳のうたは、並外れたピアノの才能で“神童”と呼ばれながらも、その才能を持てあまし気味。ピアノ中心の窮屈な生活の中で音楽の楽しさを見失った彼女が出会ったのは、音大を目指して浪人中のワオ。彼の奏でる、決して上手くはないが心に響く素直な音に惹かれるうた。ワオと様々な音を共有する中でピアノに対し、これまでにない新たな感情を感じている自分を発見してゆくが、そんな矢先、うたを聴覚障害が襲う…。

Lの次はおちこぼれ音大生『神童』松山ケンイチ、成海璃子舞台挨拶 画像

Lの次はおちこぼれ音大生『神童』松山ケンイチ、成海璃子舞台挨拶

さそうあきらの漫画を原作に、天才ピアニストの少女が音楽を通して新しい世界を見出していく姿を描く本格クラシック音楽映画『神童』。本作の完成披露試写会・舞台挨拶が12月11日ヤマハホールにて行なわれ、萩生田宏治監督をはじめ成海璃子、松山ケンイチら出演者、また三浦友理枝、清塚信也ら音楽面から映画をサポートした面々がそろって登壇した。

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