2026年も数々の作品が公開・配信を控えているなか、最も期待している作品を映画ライター10名が発表します。
第28回釜山国際映画祭にて“今年の俳優賞”&韓国映画監督組合プラスM賞を受賞、ソウル独立映画祭、釜山独立映画祭の主要賞も席巻した注目作品、『ただ、やるべきことを』(英題:Work to Do)の日本公開が決定。