- スクープ
- 洋画ニュース
父娘のしがらみ描く『センチメンタル・バリュー』でゴールデン・グローブ賞初ノミネート、主演レナーテ・レインスヴェに迫る
『わたしは最悪。』ヨアキム・トリアー監督が親子というしがらみを描いた『センチメンタル・バリュー』。本作で俳優の娘役を演じ、第83回ゴールデン・グローブ賞主演女優賞(ドラマ部門)に初ノミネートされたたレナーテ・レインスヴェに迫った。
- スクープ
- 洋画ニュース
世界が共感&絶賛『センチメンタル・バリュー』本予告&監督コメント映像「深い家族の物語」
第78回カンヌ国際映画祭にて19分間の喝采を浴びグランプリ受賞を獲得、本年度ゴールデン・グローブ賞に7部門8ノミネートされているヨアキム・トリアー監督の最新作『センチメンタル・バリュー』。この度、愛憎入り混じる親子のしがらみを描いた本作の本予告編が解禁。
- スクープ
- 洋画ニュース
ヨアキム・トリアー監督最新作『Sentimental Value』北米&北欧版グローバルトレーラー解禁
本年度のカンヌ国際映画祭コンペティション部門でグランプリを受賞したヨアキム・トリアー監督最新作『Sentimental Value』(英題)より、北米&北欧版グローバルトレーラーが世界一斉解禁された。
- ゴシップ
- スクープ
- 映画祭
カンヌでヨアキム・トリアー監督作『Sentimental Value』が15分のスタオベ 出演者のエル・ファニング感涙
21日(現地時間)、第78回カンヌ国際映画祭コンペティション部門でノルウェー出身のヨアキム・トリアー監督作『Sentimental Value(英題)』がワールドプレミア上映され、15分にわたるスタンディングオベーションを受けた。
- 洋画ニュース
『わたしは最悪。』監督「一般論は語りたくなかった」物語の出発点となるシーン到着
ノルウェー発の異色作『わたしは最悪。』から、一夜限りのはずの男性と偶然、自分の職場で再会するシーン映像が解禁。監督のヨアキム・トリアーからのコメントも。
- 洋画ニュース
「傑作」「ユニークで感動的」ヨアキム・トリアー監督最新作『The Worst Person In The World』7月公開決定
『テルマ』『母の残像』を手掛けたヨアキム・トリアー監督の各国賞レースでも注目を集める最新作『The Worst Person In The World』(原題)の日本公開が決定。場面写真も到着した。

