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ジョニー・デップ待望の新作撮影現場で、ファンに大サービス!
ジョニー・デップの待望の新作『パブリック・エネミーズ』(原題)が2週間ほど前にクランク・インし、ウィスコンシン州での撮影現場の様子が公開された。
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ジョニー・デップの次回作、相手役にマリオン・コティヤール
『エディット・ピアフ 〜愛の讃歌〜』でフランスの伝説の歌姫を演じ、2月24日(現地時間)に発表される第80回アカデミー賞の主演女優賞候補となったマリオン・コティヤール。その熱演が認められ、次回作は『コラテラル』、『マイアミ・バイス』のマイケル・マン監督の新作で、ジョニー・デップとの共演が実現しそうだ。
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ジョニー・デップ、ロンドンの小児病院に100万ポンドを寄付
来日後はロンドン、パリで最新作『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』のプレミアに参加したジョニー・デップが、ロンドンの小児病院に100万ポンド(約2億円)の寄付をしたことが明らかになった。
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スパイス・ガールズより上手? ジョニー・デップ、映画で初披露の歌声はいかに?
ティム・バートン監督とジョニー・デップが6度目となるコンビで送り出すのは伝説のブロードウェイ・ミュージカルの映画化作品。1月19日(土)に公開を控えた『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』のプロモーションのために来日したバートン監督とジョニーが1月9日(水)、プロデューサーのリチャード・D・ザナックとともに記者会見に出席した。
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ジョニー・デップ&ティム・バートン監督来日! レッドカーペットで2,500人熱狂
鋭すぎるカミソリを手に、ジョニー・デップが復讐の鬼と化した殺人理髪師に! ティム・バートン監督が『シザーハンズ』、『チャーリーとチョコレート工場』など数々のヒット作をともに作り上げてきた盟友・ジョニーを主演に迎えて傑作ミュージカルを映画化。『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』が1月19日(土)に公開を迎える。これに先立ち1月8日(火)、ジョニーとバートン監督が来日しジャパンプレミアが開催された。
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ジョニー・デップ、ティム・バートンとロンドンでクリスマス・ショッピング
英国でのクリスマス公開を前にティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演の『スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師』の記者会見が26日、ロンドンで開かれ、ジョニーもバートン監督やヘレナ・ボナム=カーターら共演者と出席。同日にバートンと2人、クリスマス・ショッピングに出掛けた。
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ジョニー・デップ、ティム・バートン監督と6度目のコンビ、復讐に燃える殺人鬼を怪演
ティム・バートン監督とジョニー・デップのコンビによる6作目となる『スウィーニー・トッド』(原題)。年末の全米公開を控えて、少しずつ情報が公開され始めている本作は同名ミュージカルの映画化作品で、カミソリで客の喉を切り裂く理髪師の物語。カラフルで愛嬌のあるジャック・スパロウ(『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ)から一転、ジョニーは冤罪で流刑された過去を持ち、その復讐に燃える殺人鬼を演じている。
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『チャーリーとチョコレート工場』ジョニー・デップ、ティム・バートン監督ジャパン・プレミア
メジャー映画とインディペンデント映画の間を自在に往き来し、センスのいい作品選びと独自のスタイルで男女を問わず幅広いファンを持つジョニー・デップ。近年ではハリウッド大作に出演したり、今年はアカデミー賞にもノミネートされるなどますます人気の高まる中、盟友であるティム・バートン監督の新作『チャーリーとチョコレート工場』のプロモーションのため、ついに『デッドマン』以来10年ぶりに公式来日を果たした。

