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“トッケビ”も“財閥の御曹司”も出てこない!共感度100%、リアルな恋を描く韓ドラ3選
「そんなドラマみたいな展開、あるわけない」
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『星から来たあなた』女優チョン・ジヒョン、ついに独立!1人事務所「PEACHY」設立で新たな一歩
女優チョン・ジヒョンが、自身で設立した新事務所「PEACHY」を通じて再始動する。
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デビュー20周年を迎えたハン・ヒョジュは20年前に何を語っていたか
もう20年が経過している。2005年にハン・ヒョジュはユン・ソクホ監督作品の『春のワルツ』のヒロインに選ばれた。新人女優として異例の抜擢だった。それは、すでに決まっていた主演女優が急に降板した結果だった。それでも、稀有なチャンスを生かしたハン・ヒョジュ。当時の彼女が語ったことをノスタルジックに振り返ってみよう。
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さすがチ・チャンウク!『于氏王后』で魅せた“王のカリスマ”と新境地
時代劇『于氏王后(うしおうこう)』は、高句麗(コグリョ)の9代王コ・ナンムの妻であった王妃ウ・ヒが、夫の急死した直後に自ら国の守り神になろうとするアクション大作だ。
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日本ドラマのリメイクに挑むパク・ミニョンがネタバレ!?“現場ショット”に「待ちきれない」の声【PHOTO】
女優パク・ミニョンが、女優復帰を目前に控え、美しさに磨きがかかっている。
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今年の夏に絶対見返したい!心に涼風を吹き込んでくれる、清涼感たっぷりのおすすめ韓国ドラマ5選
蒸し暑い夏がすぐそこまで近づいてきた。今年も厳しい猛暑が予想されている今、心に涼風を吹き込んでくれる韓国ドラマで、暑さを乗り切ってみてはいかがだろうか。
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デートも事件も涙もここで。なぜ韓ドラに「漢江(ハンガン)」は欠かせないのか?
ラブコメ、サスペンス、ホラー…。ジャンルを問わず、韓国ドラマや韓国映画に欠かせない舞台がある。それが「漢江(ハンガン)」だ。
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韓国女性たちのリアルが分かる!「女性の生き方」を綴ったおすすめ韓国エッセイ5選
自分の人生に迷ったとき、誰かの言葉や選択に背中を押されたくなったときに読みたくなるのがエッセイ。個人的に韓国エッセイは、ストレートな表現でスッと自分の中に入る言葉で紡がれたものが多いと感じている。
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“全国1%の娘”を育てたキム・ナムジュの英才教育が話題!子育てにかけた毎年の「ハワイ通い」
女優キム・ナムジュが、かつてハワイ子どもたちとともにサマースクールに参加していたことを明かした。
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名作の後日談3/『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』のメイン出演者たちのその後
パク・ウンビンが主演した『ウ・ヨンウ弁護士は天才肌』が韓国で放送されたのは、2022年6月29日から8月18日までであった。ブームを起こすほどの大人気になって、放送後も同ドラマをめぐる話題が尽きなかった。
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『青春ウォルダム~運命を乗り越えて~』でユン・ジョンソクが魅せる静かなる時代劇の美学
陰謀が渦巻く宮廷、呪われた愛、そして抗う若者たちの宿命。日本ではNetflixで配信されている韓国時代劇『青春ウォルダム~運命を乗り越えて~』は、重厚なストーリーと繊細な人間模様で観る者を惹きつける。
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『グッドボーイ』残り6話で動き出す真実、パク・ボゴムの反撃のカウントダウンが鳴り響く
韓国JTBCドラマ『グッドボーイ』が、いよいよ残すところあと6話となった。
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韓国JTBC新ドラマ『優しい男』のパク・フンが語る「土の匂いが感じられる作品」
韓国JTBCドラマ『優しい男』(原題)でパク・フンがカリスマ溢れる組織のボスとしてカムバックする。

