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『熱血司祭2』でも炸裂!! イケメン俳優キム・ナムギルが「怪優」と呼ばれる理由
今やキム・ナムギルは「怪優」と呼べるほどの独特なイメージを醸し出している。そんな彼が『熱血司祭2』で演じたキム・ヘイルは、まさに規格外の主人公であった。
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財閥家に嫁ぎ離婚→親権はく奪の大女優コ・ヒョンジンが再び“鉄のオンナ”になる『ナミブ』
コ・ヒョンジョンは、韓国ドラマが描く「波乱万丈な物語」のような人生を歩んだ人だ。彼女は今や伝説となっている傑作ドラマ『砂時計』(1995年)で大ブレイクして女優としての地位を固めた。
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【パク・ミニョンの2025年】日本の大ヒット作のリメイクで挑む「美しき詐欺師」
パク・ミニョンには「美しく走り続けている女優」というイメージがある。彼女は毎年のように主演作を続けている。映画の出演はほとんどないので、完全に「ドラマの女王」という雰囲気が強い。実際、パク・ミニョンは話題のドラマで数々のヒロインに扮していて、その多様性がいつも話題になっている。
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【韓流スター秘話】ハン・ヒョジュも驚いた日本の韓ドラ時代劇人気
ハン・ヒョジュが『華麗なる遺産』(2009年)に主演したときは22歳だった。このドラマは最高視聴率47%という伝説的なメガヒットを記録し、ハン・ヒョジュは一気にナンバーワンの若手女優となった。
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2PMテギョン主演の新ドラマ、撮影中にユネスコ世界遺産を損壊した疑惑…スタッフは逆ギレ!?
2PMテギョン、少女時代ソヒョンが主演するKBS2の新ドラマ『男性主人公の初夜を奪ってしまった』(原題)の制作チームが、儒教教育の場としての歴史的意義が評価され、2019年にユネスコ世界文化遺産に登録された「屛山書院」を損壊したという疑惑が浮上した。
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【強烈な五大キャラを探せ】韓ドラを盛り上げる「頼もしいナイスガイ」たち
韓国ドラマで王道となるスタイルは、トップクラスの男優が「頼もしいナイスガイ」を演じるというキャスティングかもしれない。そういう男性主人公がいれば、「とてつもない軸」が決まったような感じで、ドラマのスケールがどんどん大きくなっていく。
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めっちゃ意外…!?あの清純派女優も!タトゥーを楽しむ韓国スターたち【2024読まれた記事】
新しい年、2025年を迎えた。今年も『韓ドラ・時代劇.com』では多くの記事を配信してきたいと考えているが、どんな記事が読まるだろうか。それを探るうえで参考になるのが、昨年2024年に読まれた記事たちだろう。
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大逆転のイム・ジヨン!!『ザ・グローリー』から『オク氏夫人伝』へ!華麗な転身
今まで韓国ドラマを通して様々な女優の演技を見てきたが、イム・ジヨンほど劇的にイメージを変えてきた女優は本当に珍しい。彼女が当初、強烈な印象を残したのが悪役だった。それが『ザ・グローリー~輝かしき復讐~』である。
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2025年公開ドラマを先取り!! Disney+期待のオリジナル作品ダイジェスト③
数ある動画配信サービスの中でも近年、韓国ドラマの躍進が目覚ましいのが『Disney+(でズニープラス)』だ。一昨年は『ムービング』、昨年は『サムシクおじさん』『照明店の客人たち』など、ディズニープラスでしか見ることができないオリジル作品が数多く評価された。
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【時代劇のハングル活用術】換覚えておきたい朝鮮王朝時代の呼称
朝鮮王朝では王妃のことを「중전(チュンジョン/中殿)」や「중궁(チュングン/中宮)」と呼んでいる。傑作時代劇『トンイ』でパク・ハソンが演じた王妃も、周囲の人間から「중전」と称されるのが原則だった。さらに、王族女性に対して敬称として「마마(ママ/媽媽)」をつけるので、「중전마마」「중궁마마」という呼び方になる。
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【パク・ソジュンの2025年】36歳になった彼が休養を経て新しい雄姿を見せてくれる
パク・ソジュンは1988年12月16日に生まれているので、今は36歳になったばかりである。彼は大学時代に兵役を終えており、芸能界に入った後に「兵役による中断」を経ることがなかった。それゆえ、デビュー以後はずっと作品に出演し続けていた。
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人気俳優キム・スヒョン“涙の秘話” 名作『太陽を抱く月』流した涙には特別な意味があった
キム・スヒョンは2011年に放送された『ドリームハイ』で、天才的な音楽センスを持つ主人公ソン・サムドンに扮した。歌やダンスまでこなす姿は、「サムドン病」と呼ばれる熱狂的なファンまで生みだした。
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『イカゲーム』シーズン2の収益が1500億円超え!? Netflix側は「収益の算出は不可能」と強く否定
人気シリーズ『イカゲーム』シーズン2の収益が1兆5000億ウォン(約1500億円)に達するという報道について、Netflixがこれを強く否定した。

