- スクープ
本物そっくりのナオミ・ワッツに驚き! 『ダイアナ』特報&ビジュアル公開
謎の多い事故によって36歳の若さでこの世を去り、今なお世界中で愛されている元英国皇太子妃ダイアナを描いた…
- イベント
ナオミ・ワッツ×ユアン・マクレガー『インポッシブル』試写会に25組50名様をご招待
2004年末。マリアとヘンリーの夫婦は3人の息子を連れタイへバカンスに出かけ、リゾートを楽しんでいた。しかしクリスマスの翌日…
- スクープ
- 洋画ニュース
ナオミ・ワッツ、オスカー主演女優賞ノミネート作『インポッシブル』特報映像が解禁!
先行公開されたスペインでは『007 スカイフォール』を破り、5週連続の興行収入第1位を獲得。さらに歴代興収でも『アバター』に次ぐ第2位(※第3位は『タイタニック』)に上る大ヒットを記録した…
- ゴシップ
- 洋画ニュース
マリリン・モンローの伝記映画が来年にも製作開始 主演はナオミ・ワッツが有望?
マリリン・モンローの伝記映画『Blonde』(原題)の製作が来年にも開始されるようだ。
- ゴシップ
ナオミ・ワッツ、スマトラ沖地震を描いた新作で津波の深刻さを実感
ナオミ・ワッツが、2004年のスマトラ沖地震を描いた新作『The Impossible』(原題)で津波の深刻さを実感したようだ。2004年のスマトラ沖地震と津波に翻弄される家族の姿を実話に基づいて描いた同作で、ナオミはユアン・マクレガーと共にタイで3人の子供たちと一緒に休暇中の夫婦、マリアとヘンリーを演じている。感情面でチャレンジの連続だったという難役をこなしたナオミは、「この実話は私たちに津波がどれほど深刻なものであったかを痛感させるものだったの。これほど深刻なことがなかったとしても、人々に色々な考えや問題を提起する上でとても教訓となる話だわ」と語っている。
- ゴシップ
写真初公開! ナオミ・ワッツ、ショートヘアで故ダイアナ元妃にエレガントに大変身
故ダイアナ元英国皇太子妃の最後の2年間に焦点を当てた新作伝記映画『Diana』(原題)で、ダイアナを演じるナオミ・ワッツの写真がこのほど初公開された。
- ゴシップ
ナオミ・ワッツ、故ダイアナ元妃の役作りのためにロンドンへお引越し
ナオミ・ワッツが、次回作で故ダイアナ元妃を演じる準備のためにロンドンに引越しするようだ。ナオミは、故ダイアナ元妃に扮する新作『Caught in Flight』(原題)が来月クランクインを迎えるにあたり、故ダイアナ元妃が慣れ親しんだ環境に自分も身を置きたいと考え、ロンドンのケンジントン地区に引っ越す予定だという。
- ゴシップ
- 洋画ニュース
ナオミ・ワッツがダイアナ元英国王太子妃の伝記映画に主演
現在公開中の『J・エドガー』でフーバーFBI初代長官の秘書を演じているナオミ・ワッツが、今度はダイアナ元英国王太子妃を演じることになった。
- インタビュー
- 洋画ニュース
レオ×イーストウッド×ナオミ・ワッツが激論!『J・エドガー』超レア座談会<後編>
クリント・イーストウッドがレオナルド・ディカプリオを主演に迎え、半世紀にわたって“影の独裁者”としてアメリカを牛耳った初代FBI長官ジョン・エドガー・フーバーの実像に迫った『J・エドガー』。レオ&イーストウッド監督、さらにフーバーの部下のクライド・トルソンを演じたアーミー・ハマー、同じく部下のギャンディに扮したナオミ・ワッツ、脚本を手がけたダスティン・ランス・ブラックが顔を揃えての異色の座談会の模様をお届け! 後編となる今回は、劇中のキャラクターたちの強く結びついた、そして時にいびつにすら映る関係性をどのように捉え、演じたのかをレオたちが語り合い、さらにイーストウッド監督が自らの“現在”について語り明かす。
- インタビュー
- 洋画ニュース
レオ×イーストウッド×ナオミ・ワッツが激論!『J・エドガー』超レア座談会<前編>
悲願のオスカー獲得に期待がかかるレオナルド・ディカプリオを始め、今年の賞レースの注目作のひとつ『J・エドガー』がまもなく公開となる。半世紀にわたってFBIに君臨し、“8人の大統領から恐れられた男”と言われるジョン・エドガー・フーバーの姿を描いた本作。フーバーを演じたレオ、その部下のクライド・トルソン役のアーミー・ハマー、同じく彼の下で半世紀にわたって働いたヘレン・ギャンディ役のナオミ・ワッツ、さらに『ミルク』でアカデミー賞を獲得し本作の脚本を手がけたダスティン・ランス・ブラック、そしてメガホンを握ったクリント・イーストウッドが一堂に会し、なんと座談会を実施! その模様を2回にわたってお届けする。
- インタビュー
ナオミ・ワッツ インタビュー “愛する人”をお腹に宿しての撮影がもたらした変化
まもなく公開となる『愛する人』でナオミ・ワッツが演じるのは、母の愛を知らずに育ち、思いもよらぬ妊娠を契機に37年間会っていない母に思いをめぐらせるエリザベス。アカデミー賞、ゴールデン・グローブ賞で主演女優賞候補に名を連ねた『21グラム』をはじめ、ナオミ・ワッツにとって“母”を演じるのは未知の領域ではない。だが、本作は、彼女が実際に妊娠している最中に撮影が行われ、実際に彼女は妊娠中のお腹を堂々と披露し、妊婦の役を演じているのである。映像的な面でのリアリティのみならず、心境の上でも、妊娠、出産という経験は彼女に何を与えたのか? 作品に込めた思いと共に彼女が語ってくれた。
- スクープ
母は強し! ナオミ・ワッツ『愛する人』劇中で“リアル”妊婦姿を披露
母親の愛の形を描き出す感動作として注目を集めている『愛する人』。本作に、妊娠中でありながらも主演し、実際に劇中で妊婦の役を演じているナオミ・ワッツの妊婦姿を捉えたショットが解禁となり、彼女のインタビューの一部も到着した。
- ゴシップ
ショーン・ペン、ナオミ・ワッツと3度目の共演となる最新作で実在の外交官役に
先日クランクアップし、ポストプロダクション作業に入ったショーン・ペンの最新主演作『Fair Game』(原題)の撮影風景が公開された。

