自身の劇団を率い、三島由紀夫賞・芥川賞ノミネートなど、新進気鋭の女流作家としても注目される本谷有希子。彼女の人気戯曲が絶妙な配役を揃えて映画化された『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』が今年のカンヌ国際映画祭の批評家週間に正式出品されることが決定した。監督を務めるのは、これまで数多くのヒットCMを手がけてきた吉田大八。強烈なキャラクターを放つ主人公・澄伽(すみか)を佐藤江梨子が演じる。
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