今から70年後、ハイテク技術で全てを司り、“鎖国”という道を選んだ未来の日本の変わり果てた姿とは——。『ピンポン』で3Dクリエイターとして不動の地位を手にした曽利文彦監督の最新作『ベクシル −2077日本鎖国−』が8月1日(水)より始まる、第60回ロカルノ国際映画祭のオープニング作品として上映、ワールドプレミアが開催されることが決定した。
山田涼介「良いスタートを切れました!」クランクインは大学で「一次元の挿し木」
世界129か国での上映決定! 日本人による日本賛歌の想いを込めた『ベクシル』
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