今から70年後、ハイテク技術で全てを司り、“鎖国”という道を選んだ未来の日本の変わり果てた姿とは——。『ピンポン』で3Dクリエイターとして不動の地位を手にした曽利文彦監督の最新作『ベクシル −2077日本鎖国−』が8月1日(水)より始まる、第60回ロカルノ国際映画祭のオープニング作品として上映、ワールドプレミアが開催されることが決定した。
2月6日より北米公開の『国宝』、ポスタービジュアル解禁「スクリーンから目が離せない映画」
世界129か国での上映決定! 日本人による日本賛歌の想いを込めた『ベクシル』
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】