先日公開された『夕凪の街 桜の国』で被爆体験を心の傷として抱え、生きることに苦悩する女性を繊細に演じきった麻生久美子。そのような難しい役どころに挑戦した彼女の、海外初進出となったイラン映画『ハーフェズ ペルシャの詩(うた)』が2008年の正月、東京都写真美術館ホールにて公開されることが決定した。
実写映画『ブルーロック』主人公・潔世一役に高橋文哉! 12日連続新キャスト発表
麻生久美子「出演の決め手はズバリ、ジャリリさんが好きだから!」新作でイラン人に
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】