ジャンル、俳優、シチュエーション——映画やドラマのどこに魅力を感じ、どの要素に惹きつけられるかはまさに十人十色。この多岐にわたるニーズに応えるべく、シネマカフェでは「DVD宣伝会議」と銘打って、DVDメーカー6社の担当者による座談会企画を開始。毎回のテーマに合わせて各社から持ち寄られたDVD作品の魅力や注目のポイントが、余すところなく語られる。
“後ろに立たれたら終わり”冬橋航(永瀬廉)がキーパーソンに…今後の展開には「きっと号泣」「絶対泣けるやつ」日曜劇場「リブート」
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】