ヒーローものと言えばアメコミ原作が当たり前になってしまった現代の日本映画界だが、その流れを変えるべく、粋で格好いい時代劇のヒーローが久々にスクリーンに帰ってきた! 1950年代から1960年代にかけ、娯楽派&活劇系の巨匠と呼ばれたマキノ雅弘監督が手がけた人気シリーズ『次郎長三国志』でおなじみの“清水の次郎長”である。マキノ監督が世に送り出した『次郎長三国志』シリーズはトータル13作におよび(ほかの“次郎長もの”を含めると計27作!)、いまもなお日本映画史に燦然と輝く名作として語り継がれている。
銀河の裏社会に君臨するハット族、その新キャラに迫る『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』
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