その紙が届いた者に残された時間は、24時間——。国家繁栄維持法という名の下に、死亡予告証=“逝紙(イキガミ)”を手渡された若者と彼らを見守る者たちが過ごす最後の時間を描いた『イキガミ』。連載開始以来、多くの共感を呼んだ同名マンガを映画化した本作が、9月27日(土)に公開初日を迎え、満員御礼の初回上映後に、主演の松田翔太をはじめ塚本高史、成海璃子、金井勇太、佐野和真、そして待望の映画化を果たした瀧本智行監督による舞台挨拶が行われた。
『21世紀の大君夫人』表題役のIUが謝罪文を発表「深く考えず…自分が恥ずかしい」
50社以上が映像化権を競った人気漫画が映画化 大切な人に会いたくなる『イキガミ』
6月2日(火)に特別講座を無料開催! 「マネー・ライフプランセミナー」&「A24期待作トーク」イベント【PR】