海外でも高い評価を受ける諏訪敦彦監督が、フランスの俳優イポリット・ジラルドと共同監督で製作し、昨年のカンヌ国際映画祭でも喝采を浴びた『ユキとニナ』。本作で、フランス人の父親と日本人の母親の不仲のあおりを受け、そのはざまで揺れる少女・ユキを演じ、“小さな大女優”と称賛を浴びたノエ・サンピからシネマカフェに向けてメッセージが届いた。
“複数リブート説”に“伏線”も多数か…初回から考察大乱立の日曜劇場「リブート」
フランスの天才少女が来日! 『ユキとニナ』舞台挨拶でさくらまやが歓迎の熱唱!
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