椎名軽穂による人気漫画を実写映画化した『君に届け』。見た目の暗さと雰囲気から“貞子”と恐れられる女子高生の爽子(さわこ/多部未華子)とクラスの人気者・風早(かぜはや/三浦春馬)の恋を中心に青春物語が展開するが、いち早く爽子と打ち解けるのが、ちょっぴりお調子者ながら、義理人情に厚く涙もろいムードメーカー、千鶴。演じているのは次々と話題作に出演する蓮佛美沙子。これまでにも数多くの“女子高生”役をこなしてきた蓮佛さんだが、さてさて今回の千鶴には何を感じ、どのような思いで演じたのか?
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