『地獄の黙示録』('79)、『ゴッドファーザー』三部作を筆頭に、半世紀以上にわたり映画界に偉大な功績を残す巨匠、フランシス・F・コッポラ監督。可憐な魅力で10代の女優の中で圧倒的な注目を集めるエル・ファニングを迎えて描いた渾身の最新作『Virginia/ヴァージニア』が今夏、日本公開されることが決定した。
ブレンダン・フレイザー、日本に溶け込む役作りを明かす 柄本明との撮影風景も『レンタル・ファミリー』メイキング画像
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】