『世界にひとつのプレイブック』ゴールデントリオが、新作で再タッグへ!
ジェニファー・ローレンス、ブラッドリー・クーパー、デヴィッド・O・ラッセル監督のゴールデントリオが再び新作でタッグを組むことになった。
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本作は1970年代に「アブスキャム」と名づけられたFBIの捜査でアメリカの多くの汚職国会議員が逮捕、起訴されたという実話に基づいたストーリーで、クリスチャン・ベール、ジェレミー・レナー、エイミー・アダムス、ルイス・C・Kら豪華共演陣がすでに決定している。ブラッドリーは以前から同作への出演を決めていたが、今回新たにジェニファーがクリスチャン扮するキャラクターの妻役での参加が決定し、ゴールデントリオの再結成となる運びだ。さらに本作は、第83回アカデミー賞で助演男優賞に輝いたクリスチャンとデヴィッドの『ザ・ファイター』以来のコンビ復活の作品としても注目を集めている。
そんなジェニファー、ブラッドリー、デヴィッドの3人は、第85回アカデミー賞でいずれも主演女優賞、主演男優賞、監督賞にノミネートされている。

