「第28回東京国際映画祭」が10月31日(土)に閉幕し、最高賞「東京グランプリ」は実在の女医を題材にしたブラジル映画『ニーゼ』が受賞し、同作主演のグロリア・ピレスは最優秀女優賞にも輝いた。日本から出品された3作品は、いずれも受賞はならなかった。
2月6日より北米公開の『国宝』、ポスタービジュアル解禁「スクリーンから目が離せない映画」
安田顕の初主演映画『俳優 亀岡拓次』 「誰も見たことない安田さんが映っている」と監督自負
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