『攻殻機動隊』シリーズや『イノセンス』などで世界中のクリエイターたちに刺激を与える鬼才・押井守監督が、構想15年をかけて異国の地・カナダでオールロケを敢行した最新作『ガルム・ウォーズ』。この度、押井監督と、本作の日本語版プロデューサーを務めた鈴木敏夫、
今年最高の期待作『21世紀の大君夫人』4月10日より放送開始決定!目指すは“魔の視聴率20%”
押井守監督最新作『ガルム・ウォーズ』、鈴木敏夫Pを迎え日本公開決定
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】