同棲開始からまだ3週間ほどのリンジー・ローハンとロシア人実業家のエゴール・タラバソフが婚約したと複数のメディアが報道した一方で、リンジーの代理人・ハンター・フレデリックが「People」誌に「そんな話はウソ」と否定した。とはいえ、同棲を始めてからますます関係が深まったという2人。いままでパーソナルライフを「知ってほしい」かのように、SNSで公にしてきたリンジーなので、近いうちに本人がSNSで婚約を報告する可能性も否めない。婚約報道が出た2日前、リンジーの母ディナが「HollywoodLife.com」の独占取材を受けていた。彼女は2人の幸せぶりに喜びを隠しきれなかったという。交際もまだ8か月という2人だが「いまの時代と年齢を考えたら8か月だって十分に長いわ。特にリンジーにとってはね!」と語ったディナ。先日Facetimeでエゴールの母親と話し両家の“顔合わせ”も済み、取材時にはディナから「婚約」の言葉は出なかったが2人の結婚には何の障害もないようだ。7月2日(現地時間)に30歳になるリンジーと現在22歳のエゴール。年の差が気になるところだが、若くして会社を立ち上げ、地に足のついた生活を送り、落ち着いているエゴールにディナは「本当にイイ子なのよ」と太鼓判を押している。エゴールと出会いすべてが順風満帆な様子のリンジーからのおめでたいニュースが待ち遠しい。
母子世帯の8割超が「生活が苦しい」 映画を諦める親子にチャリティーサンタが「シェアシネマ」で約8,000人に無料チケット提供 2026.7.29 Wed 14:00 「シェアシネマ」は、経済的な理由で映画館を諦めてきた生活困…