映画『聖の青春』が11月2日(水)、東京国際映画祭のクロージング作品として上映され、主演の松山ケンイチ、東出昌大、森義隆監督が舞台挨拶に登壇。さらにゲストとしてリオ五輪メダリストの吉田沙保里、三宅宏実、羽根田卓也も来場し映画祭を盛り上げた。
女優パク・ウンビン、『ウ・ヨンウ』監督と再タッグのNetflix新作に自信!「元気いっぱいなキャラです」
松山ケンイチ、20kg増量で若き天才棋士!「好きになっちゃった」と強い思い入れ
「スキャンダルイブ」「MISS KING」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】