女優・のんが11月12日(土)、都内で行われた主演作『この世界の片隅に』の初日舞台挨拶に登壇。戦時下、日々を懸命に生きるヒロインを演じ「私は生活する才能がなくて…。毎日3食食べたり、洗濯するのが苦手です…」とユニークな発言で、会場を和ませた。
「英人は本当の英人に戻ったのかな」ラストに様々な考察、高橋一生の演技にも賞賛集まる…「リボーン」最終回
【インタビュー】のん、初めての体験に悪戦苦闘「すごくてこずって、とことん付き合ってもらった」
「ニューヨーク・フェスティバル 2026」にて受賞「スキャンダルイブ」ほかABEMAのオリジナルドラマに注目【PR】