岩田剛典、シャワールーム越しに挑発!「anan」官能特集に登場「素の自分に近い姿」

3月10日(土)より主演映画『去年の冬、きみと別れ』の公開が控える岩田剛典が、雑誌「anan」の人気企画「官能の瞬間。」に登場

最新ニュース
3月10日(土)より主演映画『去年の冬、きみと別れ』の公開が控える岩田剛典が、雑誌「anan」の人気企画「官能の瞬間。」に登場、表紙を飾る上に16ページにもわたる大特集が組まれる。

『去年の冬、きみと別れ』のあらすじ&キャストはこちらから

1秒も目を離せない先読みできない展開、全編に緻密に張り巡らされた伏線の先に驚愕の結末が待ち構える本作。早くも、主人公の記者・耶雲恭介で新境地を示した岩田さんの代表作になること必至といわれている。

『去年の冬、きみと別れ』(C)2018映画「去年の冬、きみと別れ」製作委員会
そして今回の「anan」では、あらかじめカメラマンと決め込んでいたシチュエーションの1つが、シャワーブースでのガラス越しの「官能」。編集部は本人に受け入れてもらえるか不安があったというが、撮影前にひと通りの撮影内容を説明された岩田さんは、戸惑いも見せず、「はい」と快諾。シャワーブースでの撮影は、岩田さんとカメラマンのほか最少人数のスタッフにより、密室状態で行われたため、水の音だけが外に漏れ聞こえてくる状況。編集スタッフは、ひたすら想像を膨らませながら待機していたという。

このガラス越しの妖艶な表情以外にも、シャワーブースに誘うような挑発的な眼差しや、泣き濡らしたような顔で佇む姿もあり、普段は見られない彼の官能的な表情が目白押し。ベッドの上、シャワーブース…さまざまなシチュエーションで、ダンスで磨かれた肉体美を披露する。

「anan」2093号(3/7発売号)掲載 (C)マガジンハウス
「撮影には素の自分に近い姿で臨みました」と語る岩田さんは、「肌と肌が触れ合うことによって心が満たされる、その感情が官能だと思います」と独自の官能論を激白。「EXILE/三代目J Soul Brothers」の中でも王子様キャラで人気の岩田さん。映画では従来のイメージを180度覆しかねない、強烈なキャラクター=耶雲恭介を熱演しているが、本特集でも新たな魅力を炸裂させることになりそうだ。

「anan」2093号「官能の瞬間。」は3月7日より発売。

『去年の冬、きみと別れ』は3月10日(土)より全国にて公開。
《text:cinemacafe.net》

編集部おすすめの記事

特集

page top