斎藤工&白石麻衣、バックハグ“身長差”に視聴者「萌える」「キュン」の声…「漂着者」2話

企画&原作・秋元康、主演・斎藤工による「漂着者」の2話が7月30日放送。白石麻衣演じる詠美をヘミングウェイがバックハグした際の“身長差”に「萌える」「キュン」などの反応続出。詠美の喪服姿にも数多くの“美しい”の声が上がっている。

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「漂着者」第2話(C)テレビ朝日
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企画&原作・秋元康、主演・斎藤工による「漂着者」の2話が7月30日放送。白石麻衣演じる詠美をヘミングウェイがバックハグした際の“身長差”に「萌える」「キュン」などの反応続出。詠美の喪服姿にも数多くの“美しい”の声が上がっている。

海岸に全裸で漂着しているのを女子高生たちに発見された謎の男性、記憶を失って病院に搬送された男性は、つぶやいた言葉からヘミングウェイと呼ばれるようになり、その模様はネットにアップされ話題となっていく。さらに彼が描いた画が行方不明の女児が発見された場所を“予期”するような内容だったことから、事件を追っていた新聞記者や刑事たちもヘミングウェイに接近していく。

そんななか、ヘミングウェイと同じ病院に入院する科学者の後宮徳治郎が、ヘミングウェイとエレベーターに乗り合わせる。ヘミングウェイの足首に入ったタトゥーを見た後宮は突然怯え始め、その後自ら命を絶つ。そしてヘミングウェイの身元を引き受けたいとNPO法人の男が現れるが、その時ヘミングウェイは突然病院の窓から転落して…という本作。

斎藤さんがヘミングウェイを演じ、彼に接近する新聞記者の新谷詠美に白石さん。ヘミングウェイの身元引受人となるNPO法人「しあわせの鐘の家」主宰のローゼン岸本に野間口徹。女児連続殺人犯を追う新潟県警刑事部捜査一課の刑事・柴田俊哉に生瀬勝久。若手刑事の野間健太に戸塚純貴。新谷の上司・橋太に橋本じゅん。ヘミングウェイを治療する精神科医、国原栄一に船越英一郎(特別出演)。ヘミングウェイを発見した女子高校生たちに太田奈緒、隅田杏花、吉田志織といった顔ぶれが共演する。

「漂着者」第2話(C)テレビ朝日
※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
突然、病院の屋上から後ろ向きに飛び降りたヘミングウェイは奇跡的に一命をとりとめ、ローゼンによって「しあわせの鐘の家」に引き取られる。女子高生3人組はヘミングウェイを追って「しあわせの鐘の家」を訪問。再び発生した少女失踪事件の話をすると、ヘミングウェイはスケッチブックに魚の絵を描き始めるのだが、突然黒いクレヨンで一面を塗りつぶしてしまう。その後少女は遺体で発見され…というのが2話のストーリー。

「漂着者」第2話(C)テレビ朝日
絵を塗りつぶした理由を訊ねる詠美にヘミングウェイは「突然視界を覆われた気がした」と解答。記憶を失い過去がないからこそ事実を事実として受け入れられるヘミングウェイを「うらやましい」と言う詠美を、いきなりバックハグするヘミングウェイ。その身長差に「まいやんと斎藤工さんの身長差がたまらないな…」「身長差が理想的すぎる」「身長差萌える」「キュンってくる」などの声が続々。

その後、亡くなった少女の葬儀を取材に行く詠美。ヘミングウェイが詠美に対し放った「皆何かを隠してると思うよ、詠美と一緒だ」というセリフから「詠美ちゃんとんでもない過去があるのか!?」「すっごく詠美さんが怪しく思えてしまっている」「結果的にまいやんが猟奇殺人犯やろうな」など、詠美についても様々な考察が巻き起こっている模様だ。
《笠緒》

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