「愛しかなくて感動」勝家と市の“最期”に大きな反響、千利休には「抹茶ラテ作りそう」の声も…「豊臣兄弟!」33話
豊臣秀長が主人公の大河「豊臣兄弟!」の33話が8月30日放送。柴田勝家と市の“最期”に「愛しかなくて感動」「高潔さカッコ良すぎ」などの声が続出。初登場した千利休には「今までに無いタイプ」「抹茶ラテ作りそう」などの声も送られている。
「涙がとまりません」「茶々の人生を思うと」宮﨑あおい“市”と山口馬木也“勝家”、それぞれの“言葉”に反応多数…「豊臣兄弟!」32話
仲野太賀主演「豊臣兄弟!」の32話が8月24日放送。柴田勝家を慕う前田利家が秀吉に寝返るまでが描かれた今回、利家に対し「涙がとまりません」などの声が送られるとともに、市が娘・茶々にかけた言葉にも「茶々の人生を思うと重い」などといった反応が寄せられている。
「覚悟を決める時が来たのでは」…市の言葉に呆然自失の仲野太賀“小一郎”に対し視聴者の反応は!?「豊臣兄弟!」31話
仲野太賀が豊臣秀長を演じる「豊臣兄弟!」。8月16日放送の31話では秀吉と市=織田家の関係性に決定的な変化が訪れることに…。そんななかいまだ“共に生きる”ことに固執する小一郎に、視聴者からは「覚悟を決める時が来たのでは」などの声が寄せられている。
「放心からの覚醒までが凄い」“市”宮﨑あおいの演技に賞賛集まる…秀吉の行動も話題に「豊臣兄弟!」30話
仲野太賀と池松壮亮が共演する「豊臣兄弟!」。その30話が8月9日放送。天下を取る決意を固めた秀吉の行動に「冷徹かつ狡猾に立ち振る舞うようになってきた」といった声が上がるとともに、信長の妹・市を演じた宮﨑あおいの演技を讃える声も多数SNSに投稿されている。
「完全に雷に打たれた」「ハートに火ついた!」落雷からの胸ハート演出に視聴者も沸く…「君の好きは無敵」3話
松本若菜と佐野勇斗が共演する「君の好きは無敵」。その3話が7月28日オンエアされ、瀬尾と杏奈それぞれの胸に輝いたハートに「完全に雷に打たれたね」「草壁さんにもハートに火ついた!」などの声が送られている。
「信長の為に茶を立てる練習を」…光秀に茶を振る舞う秀吉に多くの反応、史実との“整合性”にも視聴者注目「豊臣兄弟!」第29話
仲野太賀が主演する「豊臣兄弟!」第29話が7月26日放送。光秀を捕らえた秀吉は茶室で彼を出迎える…「信長の為に茶を立てる練習をしてたんだろうな」などの反応とともに、その後の史実との“整合性”を踏まえたセリフにも多くの声が寄せられている。
本郷奏多の悪役ぶりに絶賛の声、“忠臣蔵”シーンも話題に…「君の好きは無敵」2話
TBS系火曜ドラマ「君の好きは無敵」の2話が7月21日オンエア。松本若菜の“大石内蔵助”姿と本郷奏多の“吉良上野介”姿に大きな反響が巻き起こるとともに、本郷の悪役ぶりにも絶賛の声が送られている。
「泣きすぎてボロボロ」豊臣兄弟に届けられた“あるもの”に視聴者からも感動の声続出…「豊臣兄弟!」28話
仲野太賀が豊臣秀長を演じる「豊臣兄弟!」の28話が7月19日放送。小一郎の息子・与一郎が兄弟に見せた“あるもの”に視聴者からは「泣きすぎてボロボロ」などの声が続出。また柴田勝家と前田利家のやりとりにも感動の声が集まっている。
「感情移入しすぎて泣いてしまった」佐野勇斗“瀬尾”の過去に共感の声続々…「君の好きは無敵」
松本若菜主演「君の好きは無敵」が7月14日からスタート。主演の松本が見せた“シャイニング変顔”に「上手すぎる」など大きな反響が巻き起こるとともに、佐野勇斗演じる瀬尾の“過去”にも「感情移入しすぎて泣いてしまった」などの声が寄せられている。
「ひたすらカッコよかった」「素早さ、力の入れ方、構え方完璧」“信長”小栗旬の殺陣をSNS絶賛…「豊臣兄弟!」27話
大河ドラマ「豊臣兄弟!」27話が7月12日放送。ついに訪れた本能寺の変で見せた信長役・小栗旬の“殺陣”にSNSでは「殺陣がひたすらカッコよかった」「素早さ、力の入れ方、構え方完璧」といった声が寄せられている。
「大河史上最も可哀想な明智光秀」…要潤“光秀”に視聴者から同情の声集まる、「豊臣兄弟!」26話
※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
「過去一の松下洸平」…流星演説シーンに絶賛、“タイトル回収”にも多くの反響「銀河の一票」最終回
黒木華主演「銀河の一票」最終回が6月29日オンエア。野呂佳代演じるあかりの“タイトル回収演説”に感動の声が巻き起こるとともに、松下洸平演じる流星の演説シーンにも「過去一の松下洸平さんを見た」など絶賛の声が送られている。
「手紙が本能寺へのトリガー」…要潤“明智光秀”のラストシーンに反響続々、信長“家臣追放”には「優しい」の声も「豊臣兄弟!」25話
大河ドラマ「豊臣兄弟!」の25話が6月28日放送。信長突然の“家臣追放”に「優しい」などの声が上がる一方、光秀がある人物から手紙を受け取るラストシーンにも「手紙が本能寺へのトリガーになったのか…」など数多くの反応が寄せられている。

