【ご招待】米インディーズ映画のカリスマ監督、25年ぶりの日本劇場公開『スウィート・シング』シネマカフェオンライン試写会に30名様

〆切り:10月6日(水)

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『スウィート・シング』(C)2019 BLACK HORSE PRODUCTIONS. ALL RIGHTS RESERVED
  • 『スウィート・シング』(C)2019 BLACK HORSE PRODUCTIONS. ALL RIGHTS RESERVED
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  • 『スウィート・シング』(C)2019 BLACK HORSE PRODUCTIONS. ALL RIGHTS RESERVED

〆切り:10月6日(水)

視聴可能期間:10月15日(金)~17日(日)23:59

レビュー期限:10月20日(水)

※鑑賞後には必ずご感想やレビューを投稿下さいますようお願いします。

米インディーズ映画の『イン・ザ・スープ』や『フォー・ルームス』などで知られる、アレクサンダー・ロックウェル監督の新作『スウィート・シング』が10月29日(金)より公開決定。日本では25年ぶりの劇場公開新作となる。

親に頼ることができず自分たちで成長していかなくてはならない、15歳の姉ビリーと11歳の弟ニコ、そしてその家族を描く本作。スーパー16ミリフィルム撮影の美しいモノクロとパートカラー、ヴァン・モリソンやビリー・ホリデイなどの音楽、『地獄の逃避行』や『スタンド・バイ・ミー』へのオマージュなど、一貫してインディーズにこだわり続けてきたロックウェル監督らしい映画愛に溢れた一作。

主役を演じるのは、監督の実の子どもたち。姉ビリー役を娘のラナ・ロックウェル。弟ビリー役を息子のニコ・ロックウェル。実際のパートナーであるカリン・パーソンズが母親イヴを、『イン・ザ・スープ』 からの盟友で、近年は『ミナリ』にも出演したウィル・パットンが問題を抱える父親アダムを演じる。

なお本作は、2020年2月ベルリン国際映画祭ジェネレーション部門にてワールドプレミア上映され、最優秀作品賞を受賞。同年、東京国際映画祭でも『愛しい存在』というタイトルで上映されている。

本作の公開に先がけて、『スウィート・シング』シネマカフェ特別オンライン試写会に30名様をご招待!

【応募方法】
1.「cinemacafe.net」公式Twitterアカウント(@cinema_cafe)をフォロー
2.下記応募ボタンより必要事項を記入・送信

※ご視聴時はシネマカフェ会員ページへのログインが必須となります。
※都合により、中止、日程変更となる場合があります。予めご了承ください。
※当選者ご本人様のみ参加可能となります。視聴リンクの転送・公開を禁止いたします。
※無断転載・配信画面の撮影防止のため、配信画面にはウォーターマーク(透かし)が常時表示されます。ご了承くださいませ。
※当選者の方にのみ、オンライン試写会ページのURLをお送り致します。
※上記期間中に視聴&レビュー投稿が可能な方のみご応募いただけますようお願い申し上げます。
※カフェや公共交通機関など公共性の高い場所での視聴はお控えください。





《text:cinemacafe.net》

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