高橋文哉、“オトナでスタイリッシュ”なカレンダー25歳誕生日に発売
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
大ヒットTVシリーズ「ダウントン・アビー」のスタッフとキャスト、そしてオスカー女優ジュディ・デンチが贈る、楽しくも切ない英国発ラブシックストーリー『ブライズ・スピリット~夫をシェアしたくはありません!』が9月、日本公開されることが決定。
警察内部に潜む闇を抉る緊迫のハードボイルド・サスペンスを、主演に松岡昌宏を迎えて描くWOWOWドラマ「密告はうたう 警視庁監察ファイル」から、ポスタービジュアルと本予告が解禁となった。
フランス、ドイツ、ベルギー、イタリア、日本の国際共同製作映画『ONODA』(原題)に出演する新たな日本人キャストが明らかになった。
サイコ・スリラー『RUN/ラン』には、ありとあらゆるところに監督アニーシュ・チャガンティの遊び心溢れるトリビアが隠されていた。
映画『SEOBOK/ソボク』からパク・ボゴムがナレーションを務める、キャラクター紹介映像が解禁。
ファンから「ロキ様」あるいは「ロキちゃん」「ロキたん」と呼ばれ、愛されているマーベル・キャラクターのロキはトム・ヒドルストンが演じればこそ。
第74回カンヌ国際映画祭に現地入りできない主要各国のバイヤーに向け、「Cannes in the City」と題した各国セールス対象作品のマーケット上映会を世界5都市で実施。
60年以上愛され続けるロバート・A・ハインラインによる伝説の小説「夏への扉」を、世界で初めて映画化した『夏への扉 ―キミのいる未来へ―』は、30年の時を超える壮大な旅を、山崎賢人(正しくは、「崎」は「たつさき」)を主演に迎え描いた。
映画『Martin Margiela: In His Own Words』の邦題が『マルジェラが語る“マルタン・マルジェラ”』に決定し、9月17日(金)に公開。併せてティザービジュアル&場面写真が解禁された。
『るろうに剣心 最終章 The Final』でサプライズ共演した佐藤健と神木隆之介のメイキング映像と場面写真、さらにオフショットも到着した。
『ピーターラビット2/バーナバスの誘惑』より、ピーターがトマトを盗んだと勘違いされ必死で否定するシーンを切り取った本編映像がシネマカフェに到着した。
第92回米アカデミー賞国際長編映画賞のコロンビア代表となり、ギレルモ・デル・トロ監督やアレハンドロ・G・イニャリトゥ監督からも絶賛された映画『MONOS』が、邦題『MONOS 猿と呼ばれし者たち』として10月より日本公開が決定した。
毎回1作品を通じ「ホントの韓国」を紐解く「韓国映画ゼミナール」第4回目は映画『はちどり』をピックアップ、韓国のフェミニズム運動などに迫る。
俳優の高橋文哉が、2026年卓上カレンダー「Fumiya Takahashi 2026/04-2027/03 Calendar」を2026年3月12日(木)の自身の誕生日に発売する。
「第33回フランス映画祭2026」が、2026年3月19日(木)~22日(日)の4日間、本映画祭史上初となる東京・渋谷で開催されることが決定。併せて、フランスを代表するアーティストのジャン・ジュリアン氏による描き下ろしの本映画祭メインビジュアルも解禁された。