『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
「こち亀」の両さん&中川が地元・亀有に凱旋! 映画『こちら葛飾区亀有公園前派出所 THE MOVIE 勝どき橋を封鎖せよ!』主演の香取慎吾(SMAP)と速水もこみちが“亀有スクリーンジャック”と銘打って7月21日(木)、東京・亀有のMOVIX亀有で全10回におよぶ舞台挨拶を行った。
『スパイダーマン』、『アイアンマン』などのヒーローを輩出してきたアメコミの老舗「マーベル・コミック」のもうひとりの伝説の英雄を描いた“キャプテン・アメリカ”を映画化した『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』。本作のワールド・プレミアが7月20日(現地時間)、ロサンゼルスで開催され、主演のクリス・エヴァンス、ジョー・ジョンストン監督らに加え、サプライズゲストとして“アイアンマン”のロバート・ダウニーJr.、“ソー”のクリス・ヘムズワース、さらに、このマーベルシリーズに続けて出演しているサミュエル・L・ジャクソンも来場し、会場を盛り上げた。
世は空前の子役ブーム。ドラマに映画、CMで、かわいいだけでなく、しっかりとした演技力を備えた子供たちが広く支持を集めている。古くは美空ひばりに吉永小百合、90年代以降も安達祐実や神木隆之介など、人気の子役はこれまでも存在した。だが、特にここ1〜2年の史上空前の子役ブームのきっかけになったのは間違いなく、加藤清史郎の出現である。NHK大河ドラマでは“子役”などという区分が必要ない、大人の俳優たちに引けを取らない存在感を見せつけ、その後もCMやドラマで引っ張りだこに。そんな清史郎くんがアニメとして長年親しまれてきた『忍たま乱太郎』の実写版で映画初主演! 学業と仕事で忙しい合間を縫って、撮影の思い出やお気に入りのシーンを明かしてくれた。
アメリカでティーンを中心に熱狂的な支持を集めるラブファンタジー・シリーズ『トワイライト』。このほどシリーズ第4弾となる『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part 1』の日本公開が2012年2月25日(土)に決定! あわせて最新ビジュアルも解禁となった。
東野圭吾の人気シリーズをTVドラマに続いて映画化した『麒麟の翼〜劇場版・新参者〜』(仮題)に殺人事件の被害者役として中井貴一、その息子役で松坂桃李が出演することが決定。ほかに三浦貴大、菅田将暉、劇団ひとり、竹富聖花ら豪華俳優陣の参戦も明らかになった。
マット・デイモンがドイツのTV番組に出演、友人であるブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーについて「囚人のような生活を強いられている」と語った。
2000年8月の三宅島大噴火により避難を余儀なくされた一家と、彼らの飼い犬・ロックの絆を描く『ロック 〜わんこの島〜』。情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ)の人気コーナー「きょうのわんこ」に登場した犬、ロックの実話をモチーフに、家族の在り方と故郷への愛を見つめる感動作で、たくましく愛情深い一家の“母ちゃん”、野山貴子を演じた麻生久美子が、撮影の裏側や母親役を通して芽生えた思い、理想の家庭像について語ってくれた。
映画『ラビット・ホラー3D』の完成披露試写会が7月20日(水)、都内劇場で開催され、主演の満島ひかりに共演の子役・澁谷武尊、清水崇監督が舞台挨拶に登壇した。
「AKB48」の篠田麻里子が出演するau配信の番組「麻里子姫はアプリがお好き♪ for LISMO Channel」の生収録の模様が公開された。
ディズニー/ピクサー最新作『カーズ2』のジャパンプレミアが7月20日(水)、都内で開催され、日本語吹き替え版の声優を務める山口智充(メーター役)、朴路美(ホリー役)、パンツェッタ・ジローラモ(ルイジ役)、福澤朗(ダレル・カートリップ役)、戸田恵子(サリー役)が勢ぞろい。さらに代表曲「ポリリズム」が映画の挿入歌として使用されたテクノユニットの「Perfume」も登場した。
韓国・富川市で開催中の第15回プチョン国際ファンタスティック映画祭。『漫才ギャング』の品川ヒロシ監督、『電人ザボーガー』の井口昇監督、『ヘルドライバー』の西村喜廣監督、『おんなの河童』のいまおかしんじ監督ら、日本からも多くの映画人が参加しており、日本映画のチケットはほぼ完売するという人気ぶりだ。
個性派俳優として年を刻むごとに輝きと味わいを放っていた俳優の原田芳雄さんが昨日午前、上行結腸がんから併発した肺炎のため、都内の病院で71歳で死去した。長男でミュージシャンの原田喧太から報道陣に向けてコメントが発表されたのに加え、原田さんの最後の映画出演作となった『大鹿村騒動記』で共演した松たか子も、追悼の談話を発表した。
2月の北海道。札幌から車をしばらく郊外へと走らせたところにある街の、ほぼ見渡す限り雪の平原の中に大泉洋と松田龍平はいた。初共演作『探偵はBARにいる』で彼らが演じているのは主人公の探偵とその相棒。見るからに“異色のコンビ”といった感じだが、派手なアクションの中でも2人は息の合った、そしてクスリと笑える絶妙なやり取りを見せている。このときはまだ撮影が始まって数日。激しいアクションをこなしつつ、役柄を探りつつといった具合だが、そんな2人が撮影の合間を縫って現場で作品、役柄、そして2人の関係性について語ってくれた。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
ゲーム「Dead by Daylight」(デッド・バイ・デイライト)映画化プロジェクトの最新情報が公開された。