『トイ・ストーリー』× INNISFREE、限定エディションが5月1日より数量限定発売
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。
2006年に「沖で待つ」で芥川賞を受賞した絲山秋子が2005年に発表した小説「逃亡くそたわけ」を映画化した『逃亡くそたわけ−21才の夏』。6月上旬に開催された第13回宮崎映画祭でオープニング上映を飾った本作が、作品の舞台である九州を飛び出して、韓国の地で上映されることが決定! 7月12日から21日まで、首都ソウルの隣に位置し韓国有数の芸術都市として知られるプチョンで開催されるプチョン国際ファンタスティック映画祭の正式招待部門において、公式上映されることが決まった。
2002年1月、パキスタンで取材中の一人のジャーナリストがイスラム過激派組織によって誘拐され、ビデオでのメッセージを残して殺害された。男の名はダニエル・パール。ウォールストリート・ジャーナル紙の記者であった。自身もジャーナリストであり、ダニエルと共にパキスタンに赴いていた妻のマリアンヌは事件の真相、救出を試みる人々の葛藤、そして何より夫への愛を一冊の手記に綴った。事件当時、マリアンヌのお腹の中におり、ダニエルがその腕に抱くことが叶わなかった息子に、父の姿を伝えるために——。
突然の母の家出。そして父が連れて来たのは“ごはんを作ってくれる”という若い女・ヨーコ。大ざっぱで大胆でけんかも強い、かと思えばふと見せる涙。不思議なヨーコさんと小学生・薫の夏休みが始まる。6月23日(土)に公開を迎える『サイドカーに犬』。主人公・ヨーコ役で2年ぶりにスクリーンに復帰した竹内結子に話を聞いた。
“ゲームの映画化は成功しない”。そんなジンクスをものともせずに『バイオハザード』、続く『バイオハザード II アポカリプス』とヒットを飛ばしてきた人気シリーズの第3弾公開が決定。ミラ・ジョヴォヴィッチ主演で贈るサバイバル・アクション『バイオハザード III』が今秋、日本で公開を迎える。
口パクといえば、ブリトニー・スピアーズが口パク(?)疑惑で世間から非難を集めてしまったことが記憶に新しいところ。「歌手が口パクなんて…」とプロ意識がないというマイナスイメージが付きまとうが、『ボルベール<帰郷>』で魅せるペネロペ・クルスの口パクは一味違う!
浅田次郎原作・降旗康男監督という『鉄道員(ぽっぽや)』のコンビが再びタッグを組んだ『憑神』。しがない下級武士が3人の災いの神に取り憑かれながらも、自身の誇りや武士道を見出しゆくさまを、時にコミカルに時にホロリとさせるテンポの良さで描いた痛快な物語だ。本作が6月23日(土)に初日を迎え、主演の妻夫木聡、西田敏行、夏木マリ、森迫永依、鈴木砂羽、そして降旗監督が舞台挨拶を行った。
深夜枠でありながら異例の高視聴率を記録し、先日惜しまれながら最終回を迎えたTVドラマ「帰ってきた時効警察」を手がけた三木聡監督。『亀は意外と速く泳ぐ』以来、約2年ぶりとなる三木監督の最新映画『図鑑に載ってない虫』が6月23日(土)に初日を迎え、三木監督に主演の伊勢谷友介、菊地凛子、ふせえり、そして主題歌を担当したナイス橋本が舞台挨拶に登壇した。
芥川賞作家・長島有のデビュー小説を、2年ぶりの映画出演となる竹内結子を主演に迎えて映画化した『サイドカーに犬』が6月23日(土)、公開初日を迎えた。シネスイッチ銀座では、初日の1回目の上映で、本作を鑑賞したばかりの観客を前に、竹内さんと共演の古田新太、松本花奈と根岸吉太郎監督の4名が舞台挨拶を行った。
またしてもカンヌを賑わせてくれたマイケル・ムーア監督の最新ドキュメンタリー『シッコ』。アメリカの医療制度の矛盾にメスを入れて業界を敵に回すだけでは飽き足らず、取材でのキューバへの入国を巡ってはまたも(!)ブッシュ政権を怒らせることに。再び巻き起こった賛否両論の中で、渦中のムーア監督による記者会見がニューヨークで行われた。取り沙汰されている様々な騒動の経緯について監督が口を開いた。
全米での大ヒット公開後、世界各国でオープニング記録を打ち立てている、大人気アニメーション第3弾『シュレック3』が日本でも、いよいよ6月30日(土)より公開される。公開前日の6月29日(金)から7月19日(木)までの期間限定で、本作のキャラクターたちがスクリーンから飛び出し、マクドナルドの人気メニュー「ハッピーセット」のおもちゃとなって登場することが決定。シリーズ第3弾にして日本マクドナルドとシュレックの夢のコラボレーションが実現した。この発売記念イベントが6月21日(木)に行われ、本作で白雪姫役の吹き替えを担当した大沢あかねが登場した。
アメリカ西海岸、サンフランシスコに掛かる全長2,790メートル、高さ230メートルのゴールデンゲート・ブリッジ。そこはサンフランシスコの観光名所であるとともに、世界有数の自殺の名所でもある。何故この美しい橋に自殺者が呼び寄せられるのか?
現在シネマカフェで実施中の『憑神』日本全国幸せマップキャンペーン。妻夫木聡主演の映画『憑神』の公開を記念して、“何だか最近ツイてないよ”という方に、ぜひともツキを取り戻していただこうと、全国津々浦々の開運スポットの投稿を受付中。多くの読者の方の投稿で、すでに北海道から九州、果てはなんと海を越えて台湾まで、数々のツキポイントの情報が到着している。
放送作家、作詞に映画脚本など多方面で才能を発揮し、様々な流行を生み出してきた秋元康が初めて手がけた長編小説「象の背中」。48歳で余命半年と宣告された男が選択したのは、延命治療ではなく残り半年の人生を全うすること。残りの人生をどう生き、どう死ぬのか? そして葛藤を抱えながらも夫のすべてを受け入れると決めた妻は? 死と向き合う、それは夫婦が、共に生きることの意味を改めて考えるということでもあった——。新聞連載時から、死を目の前にした男の赤裸々な思いと生き方が共感を呼ぶ一方、「男の身勝手」と論争を巻き起こした話題作の映画化が決定。6月21日(木)、映画『象の背中』の製作発表記者会見が行われ、原作者の秋元さんに加え、プロデューサーを務める小滝祥平、監督の井坂聡、主演の役所広司に、本作が20年ぶりの映画出演となる今井美樹が出席した。
チェジュ島の自社農園で栽培する美容茶葉をはじめとする、パワフルな自然の恵みをサイエンスで引き出し健やかな肌に導くスキンケアを提供する「INNISFREE(イニスフリー)」。この度、ディズニー/ピクサー待望の新作映画『トイ・ストーリー5』の公開を記念した限定エディションが数量限定で発売される。