細田佳央太、鈴鹿央士ら生徒役俳優たちの演技に「演技がうますぎる」と賞賛の声続々…「ドラゴン桜」5話
阿部寛主演「ドラゴン桜」の5話が5月23日オンエア。東大専科と藤井が再び対決、その鍵を握る存在となった健太役の細田佳央太と、彼を始め専科に復讐を誓う藤井役の鈴鹿央士の演技に賞賛の声が溢れている。
須賀健太“石井”の夢と“最後の外出”の目的地に共感と感動の声あふれる…白濱亜嵐主演「泣くな研修医」5話
「EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE」白濱亜嵐主演「泣くな研修医」の5話が5月22日オンエア。25歳の末期ガン患者、石井の言葉に共感の声が上がるとともに、石井が“最後の外出”で向かった目的地にも感動のコメントが送られている。
芳根京子“奈津美”の逆サプライズに感動の声続々、回をまたいだ伏線回収も「想像もつかない」と絶賛…「コントが始まる」6話
菅田将暉主演、神木隆之介、仲野太賀がお笑いトリオを演じる「コントが始まる」の6話が5月22日放送。仲野さん演じる潤平の“告白”と恋人・奈津美の“逆サプライズ”に視聴者から感動の声と、回をまたいだ伏線回収にも絶賛の声が送られている。
吉田羊“トキコ”の気づきに「多様な現代に必要」「共感できる」などの声…「生きるとか死ぬとか父親とか」7話
吉田羊主演「生きるとか死ぬとか父親とか」の7話が5月21日オンエア。友人の悩みを解決しようとして追い込んでいたことに気づくトキコに「答えを出すことが必ずしも解決になるとは限らない」「否定せずに聞く姿勢こそ多様な現代に必要」などの声が送られている。
松坂桃李&井浦新“バナナジュース”デートと、三浦翔平“高見沢”との三角関係に「楽しみ」の声…「あのときキスしておけば」4話
松坂桃李、井浦新が共演する「あのときキスしておけば」の4話が5月21日放送。スーツ姿でハート型ストローをくわえてバナナジュースを飲む松坂さんと井浦さんに「可愛すぎ」の声が上がるとともに、三浦翔平演じる高見沢との“三角関係”にも注目が集まっている。
永山瑛太、北川景子との“身長差頭コツン”に視聴者激萌え、“ロボット化”には憶測も…「リコカツ」6話
北川景子と永山瑛太が結婚早々離婚しようとする夫婦を演じる「リコカツ」。その6話が5月21日オンエア。咲に寄り添おうとするも身長差がありすぎて頭をぶつけてしまう紘一に絶賛の声が上がるとともに、ラストの“ロボット化”にも注目が集まっている。
水野美紀の熱演に「笑いが止まらなかった」壺に入る“甘ロリ”あさひに視聴者抱腹絶倒…「カラフラブル」8話
吉川愛と板垣李光人が共演する「カラフラブル~ジェンダーレス男子に愛されています。~」の8話が5月20日深夜放送。キラの妄想に登場するあさひに視聴者抱腹絶倒。「腹筋崩壊」などの声が寄せられている。
内田理央“美波”に「想像以上にヤバくて震えてる」の声、ドロドロ展開にも注目…「レンアイ漫画家」7話
鈴木亮平主演、吉岡里帆との共演でおくる「レンアイ漫画家」の7話が5月20日オンエア。内田理央が演じるレンの母・美波について様々な声が集まっている。
岡田健史“富樫”の5年後に「わっるい感じ」「面構えが良くなってきた」、同期の友情に「癒し」の声も「桜の塔」6話
玉木宏主演のテレビ朝日系木曜ドラマ「桜の塔」の6話が5月20日放送。岡田健史演じる富樫の“変化”に「わっるい感じになってる」「面構えが良くなってきた」などの反応が集まるとともに、漣と同期たちの友情にも「癒し」などの感想が集まっている。
綾野剛“倫太郎”の優しさに視聴者熱狂、渡邊圭祐“榮太郎”の変化にも反応集まる…「恋はDeepに」6話
石原さとみ、綾野剛が共演するファンタジックなラブストーリー「恋はDeepに」の6話が5月19日放送。海音と2人きりの倫太郎がみせる優しさに視聴者が熱狂するなか、これまでと違う表情を見せ始めた榮太郎を演じる渡邊圭祐にも多くの反応が集まっている。
川口春奈&横浜流星“窓越しキス”に「最高オブ最高」、向井理“同居展開”に驚きも…「着飾る恋には理由があって」5話
川口春奈主演「着飾る恋には理由があって」の5話が5月18日放送。くるみと駿がキッチンカーのドア窓越しにキス…視聴者から「最高オブ最高」「この体勢でキスできるのすごい」などの声が上がる一方、葉山との“同居展開”に驚きも声も多数寄せられている。
市川実日子“かごめ”の運命に衝撃走る、直後のオダギリジョー登場に「怒涛の展開」の声…「大豆田とわ子と三人の元夫」6話
松たか子主演「大豆田とわ子と三人の元夫」の6話が5月18日オンエア。とわ子の自宅で女性陣から“叩かれまくる”3人の元夫に多くの反応が集まる一方、後半では親友・かごめの運命と、オダギリジョーの登場に視聴者の間に衝撃と混乱が巻き起こっている。
宮世琉弥の“ぼっちゃん”に「笑顔可愛すぎ」、中村倫也“青山”の世話係ぶりに「めっちゃ刺さる」の声…「珈琲いかがでしょう」7話
コナリミサトの原作を中村倫也主演でドラマ化した「珈琲いかがでしょう」の7話が5月17日放送。ぼっちゃん役の宮世琉弥に「笑顔可愛すぎ」「ギャップがやばい」など声が上がるとともに、幼少期のぼっちゃんの世話係をする青山にも数多くの反応が寄せられている。

