松田龍平“八作”の言葉に様々な反応、谷中敦にも「悪役が冴えてました」の声…「大豆田とわ子と三人の元夫」5話
松たか子主演、坂元裕二脚本による「大豆田とわ子と三人の元夫」第5話が5月11日放送。今回は松田龍平演じる八作に様々な反応が寄せられるとともに“4番目の夫候補”として登場した門谷には怒りの声、彼を演じる谷中敦の演技には多数の賞賛が集まっている。
中村倫也、磯村勇斗の頭のはたき方に「可愛い」の声相次ぐ、夏帆“垣根”にもツッコミ多数…「珈琲いかがでしょう」6話
コナリミサトの同名原作を中村倫也主演でドラマ化した「珈琲いかがでしょう」の6話が5月10日オンエア。青山がぺいの頭を軽くはたくシーンに“かわいい”の声があふれるなか、夏帆演じる垣根の“告白”にも多くのツッコミが送られている。
バカリズムに「セリフ運びが最高」などの声、「素敵な選TAXI」を連想した視聴者も…「イチケイのカラス」6話
竹野内豊主演、黒木華、新田真剣佑、山崎育三郎ら共演の「イチケイのカラス」の6話が5月10日放送。犯人役で出演したバカリズムと竹野内さんとの共演に「素敵な選TAXI」を連想する視聴者や、バカリズムさんの演技を讃えるコメントが多数寄せられている。
櫻井翔“風真”の寝顔&絶叫にネット「可愛い」の嵐…「ネメシス」5話
広瀬すず、櫻井翔が凸凹バディを組んで事件を解決する「ネメシス」の5話が5月9日オンエア。櫻井さん演じる風真の寝顔&「死ぬのやだよ~」に「可愛い」の声が続出している。
“瀬戸”高橋海人の演技に「めちゃくちゃ自然」「本当に上手い」などの声続々…「ドラゴン桜」3話
阿部寛主演による「ドラゴン桜」の3話が5月8日スタート。秀才少年とテスト勝負することになった東大専科のメンバーたち。今回は瀬戸を演じる高橋海人の演技に数多くの反応が寄せられ、放送後にはTwitterでトレンド入りを果たすなど注目を集めている。
白濱亜嵐“隆治”の涙からの主題歌「konomama」に「涙腺決壊」「心に染みた」の声多数…「泣くな研修医」3話
「EXILE/GENERATIONS from EXILE TRIBE」白濱亜嵐主演、野村周平、柄本時生らが共演でおくる「泣くな研修医」の3話が5月8日オンエア。白濱さん演じる隆治の涙と、ラストシーンで流れる主題歌「konomama」のタイミングに感動の声が集まっている。
鈴木浩介“真壁”の言葉に「虚しさがすごい」、神木隆之介“瞬太”と母の関係にも様々な声…「コントが始まる」4話
菅田将暉、神木隆之介、菅田将暉がお笑いトリオを演じ、有村架純らが共演する「コントが始まる」。その第4話が5月8日に放送され、鈴木浩介演じる真壁の言葉と、神木さん演じる瞬太と絶縁状態にある母・友利子の関係に様々な声が送られている。
麻生久美子“巴”と入れ替わった井浦新に絶賛、三浦翔平“高見沢”との三角関係を期待する声も…「あのときキスしておけば」2話
松坂桃李主演、大石静が脚本を手がける「あのときキスしておけば」の2話が5月7日放送。麻生久美子演じる巴と入れ替わった井浦新演じるマサオに絶賛の声が殺到。三浦翔平演じる高見沢との“三角関係”にも視聴者からの注目が集まっている。
吉田羊“トキコ”、國村隼“父との絆”に様々な想いを馳せる視聴者たち…「生きるとか死ぬとか父親とか」5話
吉田羊主演「生きるとか死ぬとか父親とか」5話が5月7日深夜放送。吉田さん演じるトキコと國村隼演じる父との“絆”に視聴者から思い思いの声が上がるなか、ヒグチアイのエンディング曲「縁」にも反応が寄せられている。
永山瑛太“紘一”の動揺に「可愛い」、ラストのハグに「今日は優しい」の声も…「リコカツ」第4話
北川景子、永山瑛太が結婚早々離婚しようとする夫婦を演じる「リコカツ」。その第4話が5月7日放送。妻の元カレと出くわした際の永山さん演じる紘一の“動揺”ぶりと、ラストの“優しいハグ”に多くの視聴者からの反応が集まっている。
草川拓弥に「適役すぎ」、塩野瑛久には「ゾクッとしました」、新キャラを演じる2人に様々な反応…「カラフラブル」6話
吉川愛、板垣李光人共演の「カラフラブル~ジェンダーレス男子に愛されています。~」6話が5月6日深夜オンエア。草川拓弥、塩野瑛久が演じる新キャラに「適役すぎ」「どハマり」「ゾクッとしました」など様々な反応が送られている。
竜星涼“復活”に驚きの声、鈴木亮平と吉岡里帆“身長差ハグ”も話題に…「レンアイ漫画家」5話
鈴木亮平、吉岡里帆共演のラブコメドラマ「レンアイ漫画家」の5話が5月6日オンエア。竜星涼の“復活”に驚きの声が集まるとともに、鈴木さんと吉岡さんの“身長差ハグ”にもタイムラインが沸き立っている。
玉木宏 VS 吉田鋼太郎の“激突”にざわめき、椎名桔平には「こういう椎名桔平が見たかった」の声…「桜の塔」4話
玉木宏主演「桜の塔」の4話が5月6日オンエア。漣と権藤の“激突”…権藤を落とした漣の“隠し玉”に視聴者がざわめくなか、漣の父・勇仁を死に追いやったのが千堂であることが判明。「こういう椎名桔平が見たかった」などの声が視聴者から沸き上がっている。

