「3年ぶりの戦国大河を感じている」襲撃シーンに衝撃受ける視聴者続出、“戦国大河”トレンド入りも…「豊臣兄弟!」2話
仲野太賀と池松壮亮が共演する大河「豊臣兄弟!」。その第2話が1月11日放送。小一郎の村が野盗、そして覆面集団に襲われる展開に「3年ぶりの戦国大河を感じている」「光る君へ」「べらぼう」とのギャップが凄まじい」といった声が視聴者から寄せられている。
「クソダメ夫に間違いありません」安田顕“一樹”の行動に怒りの声、演技には絶賛集まる…「夫に間違いありません」1話
松下奈緒主演「夫に間違いありません」が1月5日放送開始。死んだはずの夫・一樹に「クソダメ夫に間違いありません」など怒りの声が沸き上がる一方、演じる安田顕の演技に絶賛の声が送られている。
「しんどいお腹痛い」「カオスすぎるわ」阿部サダヲ“七人の市郎”ミュージカルにネットも大騒ぎ…SPドラマ「新年早々 不適切にもほどがある!」
SPドラマ「新年早々 不適切にもほどがある! ~真面目な話、しちゃダメですか?~」が1月4日オンエアされ、“七人の市郎”による歌唱シーンに「しんどいお腹痛い」「カオスすぎるわ」などといった反応がネット上にあふれている。
「巻き込まれ役上手い」…小一郎を演じる仲野太賀に絶賛の声集まる、大河ドラマ「豊臣兄弟!」1話
仲野太賀が主演する2026年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」が1月4日スタート。後の豊臣秀長である小一郎を演じた仲野に「巻き込まれ役上手いよなあ」「巻き込まれキャラが似合う」などといった反応が寄せられている。
見上愛“紗良”に「これはかわいい確認不足」の反応多数、長野博の出演も話題に…「119エマージェンシーコール2026 YOKOHAMA BLACKOUT」
SPドラマ「119エマージェンシーコール2026 YOKOHAMA BLACKOUT」が1月3日オンエアされ、見上愛演じる紗良のある“確認ミス”に「これはかわいい確認不足」などの反応が上がるとともに、長野博の出演にも多くの反響が巻き起こっている。
「洋ちゃんの美声を聴くとは」…大泉洋“心太朗”の熱唱と永瀬廉&向井康二共演に視聴者喜びの声「ラストマン-全盲の捜査官- FAKE/TRUTH」
「ラストマン-全盲の捜査官- FAKE/TRUTH」が12月28日放送され、大泉洋演じる心太朗が“超人気アニソン”を歌う姿に「まさかラストマンで洋ちゃんの美声を聴くとは」などの声が殺到、永瀬廉と向井康二の共演にも喜びの反応が送られている。
「表情管理が凄過ぎ」「一瞬で目から光が消えた」…山田杏奈“水町”の演技に視聴者驚愕、「シナントロープ」最終話
「シナントロープ」の最終話が12月22日オンエア。都成と自撮りした瞬間の水町の表情の変化にSNSでは「山田杏奈の表情管理が凄過ぎ」「一瞬で目から光が消えたよ…」などといった声が上がっている。
「ちょっとだけ切ない」「スタートに戻ったラスト」…ラストに視聴者から多くの反応集まる、「ちょっとだけエスパー」最終話
※以下ネタバレを含む表現があります。ご注意ください。
「演技最高」「めちゃくちゃ好きでした」アフロ“久太郎”に賞賛の声、遠藤雄弥、染谷将太とのコラボ曲も反響呼ぶ…「シナントロープ」第11話
話題のミステリー「シナントロープ」第11話が12月15日放送。久太郎を演じたアフロの演技に「演技最高」「めちゃくちゃ好きでした」と賞賛の声が上がるとともに、遠藤雄弥、染谷将太とのコラボ楽曲の公開にも「驚きが2乗」と大きな反響が巻き起こっている。
「粋だ」横浜流星“蔦重”、“あの女性”との再会に感動の声送られる…「べらぼう」最終話
大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」最終話が12月14日放送。蔦重とある女性との“再会”シーンに「粋だ」「ずっと本読んでてくれて嬉しい」などといった声が視聴者から届けられている。
「予想のはるか斜め上の暴挙」宮崎あおい“四季”の大胆行動に視聴者も驚愕…「ちょっとだけエスパー」8話
野木亜紀子が脚本を手がける「ちょっとだけエスパー」の8話が12月9日放送。自らの運命を知った宮﨑あおい演じる四季の大胆行動に「予想のはるか斜め上の暴挙」「怖くもなんともなくなってしまったのかな」などといった声が視聴者から上がっている。
「身削りすぎ」「こんな見せ場が」鳴海唯“室田”の大胆行動に視聴者の反応は…「シナントロープ」10話
此元和津也原作・脚本「シナントロープ」の第10話が12月8日オンエア。連絡が取れない水町を救出すべく折田のマンションに潜入を試みる室田の姿に「身削りすぎててこっちまでハラハラ」「こんな見せ場が用意されていたとは……」といった声が送られている。
「とても良いオタク仕草」…定信が蔦重に伝えた想いに感動の声続々「べらぼう」47話
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